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2013.09.08

暑いのでぷよ小話!

まぁそういう訳でガシガシ書いてました。
やはりほんのり女性むけなのでワンクッション入れますね。






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Posted at 22:12 | ぷよ小話 | COM(2) | TB(0) |
2013.08.23

私は最近ロクな日記を更新しない

このブログって、ほんとは小話とかメインだったっけ…?

みたいなことを先日思ってしまいました、だってここの所結構な頻度で
イラスト投下してませんか、ええそうですよね。

だってブログにかくネタが見つからないんです、
強いてあるとすればキンハーのオンゲでレイドボスを私がちゃっかり倒しちゃったり
母親が相変わらずドジだったり父親が(良い意味で)五月蠅いとかそういう
ネタばっかりです、マジで。

…でも今日ぷよの公式サイト見てたらあったんですよ、
キャラソン2弾とドラマCDの4,5の発表。

最近ぷよクエの更新ばっかりでちょっと萎えてたんですけど、
これは嬉しいです、母親の前で狂乱しましたようおわぁぁぁぁって!!

キャラソンは良いとしてドラマCDの続編ですよ続編。
今度は色違いとかの漫才とか出たりしますのかね…。
そしたら赤アミさんとかの設定も回収しそうで、楽しみです!!!!

赤アミ

…えー、嬉しさのあまりぽちぽち打ったドット絵赤アミさん。
でも小さいです、サイズ改善しずらいと見にくいですね(´・ω・)

(このブログって、ほんとは小話がメインだったっけ…?)
Posted at 22:33 | ぷよぷよ | COM(5) | TB(0) |
2013.08.21

なんとなくぷよ小話!

なんとか課題がひと段落しました、なんとか。
ひと段落しただけでまだ終わってはいませんけどね。

お盆も終わってまた部活も始まってこの猛暑の中体育祭の
スローガン制作を手掛けるのと未だに残る課題の山を片付ける日々です。

最近暑いので一日中クーラーの当たる部屋に過ごす日々が
とても大切だと実感させられますね…(´・ω・`)

…おっと、ついつい愚痴ってしまいました(

今回なんかバーッと直感で描いたぷよ小話です、
ほのぼのした感じ中心で行きたいと思います…が、
ちょっぴり女性向けな気がしますのでご注意!

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Posted at 22:41 | ぷよ小話 | COM(6) | TB(0) |
2013.06.23

ぷよ小話!

赤アミ「そうだ、カラオケ行こう」ガタッ

黒シグ「いきなりどうした」


赤アミ「いや…なんか、気分で?」

白フェ「でもカラオケもなかなか良いわね、気分転換になりそう」

怪クル「私は歌うのはあまり得意ではないが…まあ良いだろう」

黄サタ「私は賛成だ、久しぶりに歌っちゃうぞ♪」

かわエコ「えへへ、それじゃあ僕も歌っちゃうよー!」

赤アミ「ふふ、皆賛成みたいだね!それじゃあレッツゴー!」


~~~~~~~


赤アミ「着いたー!」

白フェ「え―と、カラオケのお店ってどこにあったかしら…」

黒シグ「あ、あれって…」


アミティ「―――それでね、あたしまた補習だよー!もう勉強に疲れちゃったのに―」

アルル「まあまあ、それはアミティも悪いんじゃない?」

りんご「私の学校でも居眠りは厳禁ですよ、私のクラスの先生も厳しいですし」

アミティ「うーん…でも文字を見てると何だか眠くなるっていうかー…」

アルル「ああ…それは典型的なおバカの考え方だよ」

アミティ「なっ…お、おバカじゃないもーん!!」


赤アミ「あっ…あたしだ」

アルル「…ん?あの子たち誰だろう?」

りんご「見かけない顔ですね」


黄サタ「しまった、バレたぞ・・どうする」

赤アミ「うーん…今のあたしは魔導師になってるからなぁ、あんまり将来の姿を見せたくないし―――」

アミティ「…あれ、あたしにそっくりな人がいる!

アルル「本当だ、赤ぷよ帽かぶってるし…てか、あそこにいる黄ばんだ奴サタンじゃない!?

赤アミ「言ってるそばから!?」

黄サタ「というより『黄ばんだ』はおかしいだろう!」



アルル「―――うん、君たちについては解ったよ」

りんご「要するに、多少イレギュラーな存在なのですね!」


赤アミ「うーん…まあ、そういう事、かな?」

アルル「そうだ、皆はどこへ行くの?」

白フェ「私達はカラオケに行くの、よかったら皆さんも来てはどうかしら?」

アミティ「行く行く!なんか楽しそう!」

かわエコ「それじゃあ、決まりだね!」

黒シグ「…おお、なんかメンバー増えた」



赤アミ「カラオケについたー!」

白フェ「うふふ、何を歌おうかしら?」

アルル「僕達はもう決まったよ!」

りんご「私はもともと持ち歌があるのですよ」

怪クル「そんなに行き慣れているのだな、もしかして用は暇―――」

黄サタ「それ以上言うな、全国のカラオケマニアに失礼だ」

アミティ「カラオケマニアって何!?」




かわエコ「うーんと…ここが僕達の部屋だね!」

白フェ「私は飲み物を持ってくるわ、皆は先に歌ってて」

黒シグ「うん、わかった!」

赤アミ「えー…っと、じゃあ怪クル一緒に歌う?

怪クル「なっ!?な、なぜ私が!!」

赤アミ「えっ…一緒に歌っちゃ、ダメ?」キュルン


怪クル「えっ…あ、まあ今回だけだからな!」

赤アミ(デレた)

黄サタ(デレたな)

アルル(デレたね)

怪クル「よし貴様らちょっと一回表でろ」



赤アミ「よーし、じゃあ歌うよー!」

怪クル「ちょっと待て…歌は何を入れた―――」

赤アミ「うふふ、いっきまーす!」


赤アミ「ハッピーシンセサイザ 君の胸の奥まで♪」

怪クル「と、とどーくよーなメロディ 奏でるよー…」

赤アミ「つまらーない『タテマエ』やヤなこと全ー部♪」

怪クル「消しーてあげるから この音で――――――」


赤アミ「あー、楽しかったー!」

怪クル「」


アルル「じゃあ次僕が歌っていい?」

黒シグ「良いんじゃない、あれはしょっちゅうあるし

アルル「あれはしょっちゅうなんだ…まあいいや、とりあえず歌いまーす!」


アルル「清水もつカレー♪清水もつカレー♪」

アルル「清水もつカレー♪ラララ 幸せだらけー♪」

アルル「清水もつカレー♪清水もつカレー♪」

アルル「清水もつカレー♪ずっと一緒だよ!――――――」


アルル「ふぅ…スッキリした!」


黒シグ「ちょっと突っ込んでいい?」

アルル「ん、なあに?」

黒シグ「ちょっとそれ電波ソングってレベルじゃない!」

白フェ「皆ー、飲み物持ってきたわよー!」

アミティ「わー、ありがと!」

白フェ「…あら、クルークはあそこで何を?」

黄サタ「えー…まあ色々あってだな…」

りんご「怪しい人は犠牲になったのだ…」

黒シグ「よし、じゃあ歌うかー

黒シグ「…たぶんみんなドン引きするだろうなー…」ボソッ

赤アミ「…へ?」



黒シグ「交わしたやーくそく―忘れ―ないよー♪」

黒シグ「目ーを閉じー確かめるー♪」

黒シグ「押し寄せーた闇ー振り払ってす―すむよ――――――」



かわエコ「おおぅ…ここでアニソンだね、シグってばそんな趣味を…」ニヨニヨ

黒シグ「そっ…その変な目をやめろー!」


赤アミ「で、でもでも、歌詞はとってもいいと思うんだけどな!」

白フェ「あ、次私が歌っていいかしら?」

黄サタ「ああいいぞ、存分に歌え」

白フェ「ええ、それでは―――


白フェ「震える指でー くしゃくしゃのつーつみを開いてー♪」

白フェ「あーたたかな―手でー包みこんでー♪」

白フェ「高なる胸にー あふれだした甘い香りがー♪」

白フェ「私のすべーてをー溶かしてしまーう―――――」


アミティ「おお…」

りんご「天使の歌声ですね…」


白フェ「そんなことないわよ、ただ歌いたいように歌っただけだし」

赤アミ「じゃあ元から天使だってことで、解決!」

白フェ「勝手に結論付けないでください」


黄サタ「次は私達が歌っていいか?」

かわエコ「うん、良いよ―――って、私『達』って何?

黄サタ「お前に犠牲になってもらおう」

かわエコ「えっ」


黄サタ「どれだけのー好きーを伝え―たら―いいのかなー♪」

かわエコ「気持ちーはいーまーアカ?アオ?シロ?」

黄サタ・かわエコ「曖昧ーだねー♪――――――」


かわエコ「何か新境地が開いた気がした」


怪クル(私に続いて犠牲者二人目…)

アルル(あっ…あーあーあーあー)

白フェ「…何でクルークは同情するような目で見てるのかしら?」

アミティ「ねえ、そろそろあたしも歌っちゃいたいんだけど、良いかな?」

りんご「ええ、どうぞノっちゃってください!」

アミティ「それはなんか違うような…」


アミティ「言えない気持ちを卵とじー♪」

アミティ「お弁当に詰めましてー♪」

アミティ「行こう行こう行こうねえ♪」

アミティ「行こう行こうあの子ん家♪―――――」



アルル「おお、アミティっぽいね、曲調とか!」

アミティ「うんうん、明るい曲だよね!」

りんご「最後は私ですね、張り切ってシメましょう!」

かわエコ「頼んだよ、りんごちゃん!」

赤アミ(ってか立ち直るのはやっ…


りんご「ぷよぷよ~ぷよぷよ~♪」

りんご「ぷぷぷぷ ぷよぷよ~♪」

りんご「ぷ~よ~ぷ~よ~し~て~る~よ~ ぷよぷよ~♪」



赤アミ「最後はやっぱりこの歌だよね!」

りんご「なんてったって私が歌わなきゃ様になりませんけどね」

アルル「あれ、僕とアミティとウィッチで一度歌わなかったっけ?」

りんご「そうそう、そう言えばそんな時もありましたっけ」

黒シグ「えーと…とりあえずこれで全員まわったか?」

白フェ「そうみたいね、そろそろ飲み物も無くなってきたし」

黄サタ「それじゃあ、そろそろ帰るとするか」

怪クル「…やっとこの空間から解放される…」

赤アミ「あ、やっと正気に戻った!」

怪クル(誰のせいだと…)


~~~~~~


アルル「それじゃあ皆、バイバーイ!」

アミティ「また一緒に遊ぼうねー!今度はぷよ勝負でもしよう!」

りんご「ふふふ、また会う日までー!」


赤アミ「…ねえ、シグ…」

黒シグ「ん、何?」

赤アミ「…あたし達さー、今までアルル達とは遠い所に住んでたけど…」

赤アミ「何だか、ここら辺に移住してみるのも良いかもね」

黒シグ「…そう、かもね」

白フェ「あら二人とも、何をナイーブになっているのかしら?」

赤アミ「えっ…いやいやいやいや何でもないよ!嫌だなぁ、フェーリったら」

白フェ「…そう?なら良いけど…」

赤アミ「さー、あたしたちも帰るか!」

白フェ「そうね、そうしましょ!」



終わり



どうも、最近ろくに更新できなくてすみません…
レポートで忙しかったのです(´・ω・`)

今回は定番のカラオケネタです。
某方のブログに影響されたとか言えない

今回出てきた曲はこんな感じです↓


赤アミ&怪クル…ハッピーシンセサイザ

アルル…清水もつカレーの歌

黒シグ…コネクト

白フェ…MARSHMALLOW HOLIC

黄サタ&かわエコ…カラフル×メロディ

アミティ…卵とじ

りんご…ぷよぷよのうた


実質ボカロとアニソンと普通の曲が混ざり混ざってますww
割と色々カラオケでは歌います、
最近はあんまり行ってませんけどね(
Posted at 16:25 | ぷよ小話 | COM(4) | TB(0) |
2013.06.04

ぷよ小話!

赤アミ「ふああ…ヒマだねえ」

黒シグ「うん、そうだね…」モキュモキュ

赤アミ「…シグ、何食べてるの?」

黒シグ「ん…この前プリンプに行って買ってきたゼリーだよ」


白フェ「へぇ…美味しそうね、私にも一個くれるかしら?」

黒シグ「ん、いいよ」ヒョイッ

白フェ「白っぽいわね、リンゴ味かしら…いただきまーす」

黒シグ「あ、そう言えばそのゼリ――――」

白フェ「んむっ!?け、けほっけほっ、むううっ…」

赤アミ「!?」

黒シグ「昆虫ゼリーだよ―――…って、もう食べちゃってるし」

赤アミ「早く言ってあげてよ!!」


白フェ「うう…っ、何とか飲み込めたわ。でもこのゼリー…」

黒シグ「あ…ご、ごめん、言い忘れてたんだよ」

白フェ「まあ良いわ…ところで、クルーク達はどこへ?」

怪クル「ここにいるぞ」ヒョコ

黄サタ「忘れたとは言わせないぞ?」ヒョコリ

かわエコ「ふふ、僕らはここだよー?」ヒョコッ

赤アミ「んがぼげぇ!」

赤アミ以外「!?」


赤アミ「うわあ、ビックリしたあ…」

怪クル「それはこちらのセリフなのだが」

かわエコ「ホントだよ、僕すごいビックリしちゃったんだから!」

黄サタ「そもそも今の声こそ女らしくないのだが」


赤アミ「ご、ごめーん…でも、皆何してたの?」

怪クル「私はプリンプの街道まで掃除をしに行ったぞ」

黒シグ「おお、さすがクルーク!綺麗好きだね」

白フェ「まあ、クルークらしいわね」

黄サタ「私はその辺を散歩しに行っただけだ、だがな―――」

かわエコ「僕も一緒に行ったんだ!おじさまと二人っきりの散歩、楽しかったよ!」

黒シグ「ごめん、エコロ…ちょっと良い?」

かわエコ「ん、何だい?」

黒シグ「誤解するような発言はナシの方向で」

かわエコ「?」

赤アミ「お、男同士で二人っきりって…キャー!」

かわエコ「あ、アミティちゃん!?」

黒シグ「ああ…アミティがまた興奮してるし」


かわエコ「へ?な、何の事、シグ?」

怪クル「…もう何かどうでもいいんだが」

白フェ「…ええ、そうね」


~~~~~~


赤アミ「…またヒマになっちゃったね―」

黄サタ「む、そうかもな」

黒シグ「そうだ、しりとりでもする?」

赤アミ「まずそこ!?」


怪クル「まあ、たまには良いではないか」

赤アミ「え―っと、それじゃあどういう順番で行く?」

黒シグ「うーん…ぶっちゃけ適当で」

白フェ「まさかの提案者が!?」

黄サタ「ホントに適当だな!」


黒シグ「じゃあ始めるよー…カブトム『シ』、次はアミティね」

赤アミ「いきなりだなあ…まあいいや、シエルアー『ク』!次クルークね!」

怪クル「それって、どっかのあの格闘娘の…まあ良い、クンショウ『モ』、次はフェーリだ」

白フェ「何故に微生物…ええっと、じゃあ―――」


~~~15分後~~~

赤アミ「ア…ア…アクティー『ナ』!」(なんか結構続いてる…)

怪クル「な…な…」(くっ…そろそろ言うものが無くなってきた)

白フェ「…パスも有りよ?」

怪クル「!で、ではパスしてくれ…」

~~~さらに10分後~~~

かわエコ「…おーいおじさま、次おじさまの番」

黄サタ「…」ウトウト

かわエコ「…おじさまぁ…?」

黄サタ「はっ…すまんすまん、少しうたた寝をしていた」

かわエコ「おじさまらしいなぁ、昼寝しちゃうなんて…まあいいや、次は『か』だよ」

黄サタ「カ―バンクルちゃ『ん』」

赤アミ「まさかの即答!?」

黒シグ「しかも『ん』だし!」


白フェ「…でもみんな言うネタ無くなってきたみたいだし、丁度良かったんじゃない?」

怪クル「んー…まあそうかもな」

黒シグ「…じゃあまたヒマになったね…」

赤アミ「うん、そうだねー…」

全員「…………」

赤アミ(…気まずい)




終われ


先日暇だったので母としりとりしてたら、
それも続く事続く事。
最終的にはキャラクタ―名やらなんやらひっちゃかめっちゃかでした。
Posted at 21:53 | ぷよぷよ | COM(4) | TB(0) |
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