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2013.06.26

ちゃちゃっと

絵を描いてたらそこはかとなく気に入ったので上げます。


IMG_09631.jpg


オリキャラ三人娘です、右から和・洋・中のバランス抜群な組み合わせ。
オリキャラなんて書くのはホントに久々ですけど、
自分にしては衣装のバランスとかとれてるなーと満足だった、はずでしたが…
右の子に行くにつれて画質がどんどん悪くなってるじゃないですかー!やだー!(

やっぱりスキャンした方が良いのでしょうか、それでもスキャンしてからの
ファイルの変換方法が解らず母と混乱してます(´・ω・`)


ちなみにこの子たち現在名前募集中です、どしどしご応募を!


画質いいのあげたらこの記事消すかも…
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Posted at 22:52 | | COM(4) | TB(0) |
2013.06.23

ぷよ小話!

赤アミ「そうだ、カラオケ行こう」ガタッ

黒シグ「いきなりどうした」


赤アミ「いや…なんか、気分で?」

白フェ「でもカラオケもなかなか良いわね、気分転換になりそう」

怪クル「私は歌うのはあまり得意ではないが…まあ良いだろう」

黄サタ「私は賛成だ、久しぶりに歌っちゃうぞ♪」

かわエコ「えへへ、それじゃあ僕も歌っちゃうよー!」

赤アミ「ふふ、皆賛成みたいだね!それじゃあレッツゴー!」


~~~~~~~


赤アミ「着いたー!」

白フェ「え―と、カラオケのお店ってどこにあったかしら…」

黒シグ「あ、あれって…」


アミティ「―――それでね、あたしまた補習だよー!もう勉強に疲れちゃったのに―」

アルル「まあまあ、それはアミティも悪いんじゃない?」

りんご「私の学校でも居眠りは厳禁ですよ、私のクラスの先生も厳しいですし」

アミティ「うーん…でも文字を見てると何だか眠くなるっていうかー…」

アルル「ああ…それは典型的なおバカの考え方だよ」

アミティ「なっ…お、おバカじゃないもーん!!」


赤アミ「あっ…あたしだ」

アルル「…ん?あの子たち誰だろう?」

りんご「見かけない顔ですね」


黄サタ「しまった、バレたぞ・・どうする」

赤アミ「うーん…今のあたしは魔導師になってるからなぁ、あんまり将来の姿を見せたくないし―――」

アミティ「…あれ、あたしにそっくりな人がいる!

アルル「本当だ、赤ぷよ帽かぶってるし…てか、あそこにいる黄ばんだ奴サタンじゃない!?

赤アミ「言ってるそばから!?」

黄サタ「というより『黄ばんだ』はおかしいだろう!」



アルル「―――うん、君たちについては解ったよ」

りんご「要するに、多少イレギュラーな存在なのですね!」


赤アミ「うーん…まあ、そういう事、かな?」

アルル「そうだ、皆はどこへ行くの?」

白フェ「私達はカラオケに行くの、よかったら皆さんも来てはどうかしら?」

アミティ「行く行く!なんか楽しそう!」

かわエコ「それじゃあ、決まりだね!」

黒シグ「…おお、なんかメンバー増えた」



赤アミ「カラオケについたー!」

白フェ「うふふ、何を歌おうかしら?」

アルル「僕達はもう決まったよ!」

りんご「私はもともと持ち歌があるのですよ」

怪クル「そんなに行き慣れているのだな、もしかして用は暇―――」

黄サタ「それ以上言うな、全国のカラオケマニアに失礼だ」

アミティ「カラオケマニアって何!?」




かわエコ「うーんと…ここが僕達の部屋だね!」

白フェ「私は飲み物を持ってくるわ、皆は先に歌ってて」

黒シグ「うん、わかった!」

赤アミ「えー…っと、じゃあ怪クル一緒に歌う?

怪クル「なっ!?な、なぜ私が!!」

赤アミ「えっ…一緒に歌っちゃ、ダメ?」キュルン


怪クル「えっ…あ、まあ今回だけだからな!」

赤アミ(デレた)

黄サタ(デレたな)

アルル(デレたね)

怪クル「よし貴様らちょっと一回表でろ」



赤アミ「よーし、じゃあ歌うよー!」

怪クル「ちょっと待て…歌は何を入れた―――」

赤アミ「うふふ、いっきまーす!」


赤アミ「ハッピーシンセサイザ 君の胸の奥まで♪」

怪クル「と、とどーくよーなメロディ 奏でるよー…」

赤アミ「つまらーない『タテマエ』やヤなこと全ー部♪」

怪クル「消しーてあげるから この音で――――――」


赤アミ「あー、楽しかったー!」

怪クル「」


アルル「じゃあ次僕が歌っていい?」

黒シグ「良いんじゃない、あれはしょっちゅうあるし

アルル「あれはしょっちゅうなんだ…まあいいや、とりあえず歌いまーす!」


アルル「清水もつカレー♪清水もつカレー♪」

アルル「清水もつカレー♪ラララ 幸せだらけー♪」

アルル「清水もつカレー♪清水もつカレー♪」

アルル「清水もつカレー♪ずっと一緒だよ!――――――」


アルル「ふぅ…スッキリした!」


黒シグ「ちょっと突っ込んでいい?」

アルル「ん、なあに?」

黒シグ「ちょっとそれ電波ソングってレベルじゃない!」

白フェ「皆ー、飲み物持ってきたわよー!」

アミティ「わー、ありがと!」

白フェ「…あら、クルークはあそこで何を?」

黄サタ「えー…まあ色々あってだな…」

りんご「怪しい人は犠牲になったのだ…」

黒シグ「よし、じゃあ歌うかー

黒シグ「…たぶんみんなドン引きするだろうなー…」ボソッ

赤アミ「…へ?」



黒シグ「交わしたやーくそく―忘れ―ないよー♪」

黒シグ「目ーを閉じー確かめるー♪」

黒シグ「押し寄せーた闇ー振り払ってす―すむよ――――――」



かわエコ「おおぅ…ここでアニソンだね、シグってばそんな趣味を…」ニヨニヨ

黒シグ「そっ…その変な目をやめろー!」


赤アミ「で、でもでも、歌詞はとってもいいと思うんだけどな!」

白フェ「あ、次私が歌っていいかしら?」

黄サタ「ああいいぞ、存分に歌え」

白フェ「ええ、それでは―――


白フェ「震える指でー くしゃくしゃのつーつみを開いてー♪」

白フェ「あーたたかな―手でー包みこんでー♪」

白フェ「高なる胸にー あふれだした甘い香りがー♪」

白フェ「私のすべーてをー溶かしてしまーう―――――」


アミティ「おお…」

りんご「天使の歌声ですね…」


白フェ「そんなことないわよ、ただ歌いたいように歌っただけだし」

赤アミ「じゃあ元から天使だってことで、解決!」

白フェ「勝手に結論付けないでください」


黄サタ「次は私達が歌っていいか?」

かわエコ「うん、良いよ―――って、私『達』って何?

黄サタ「お前に犠牲になってもらおう」

かわエコ「えっ」


黄サタ「どれだけのー好きーを伝え―たら―いいのかなー♪」

かわエコ「気持ちーはいーまーアカ?アオ?シロ?」

黄サタ・かわエコ「曖昧ーだねー♪――――――」


かわエコ「何か新境地が開いた気がした」


怪クル(私に続いて犠牲者二人目…)

アルル(あっ…あーあーあーあー)

白フェ「…何でクルークは同情するような目で見てるのかしら?」

アミティ「ねえ、そろそろあたしも歌っちゃいたいんだけど、良いかな?」

りんご「ええ、どうぞノっちゃってください!」

アミティ「それはなんか違うような…」


アミティ「言えない気持ちを卵とじー♪」

アミティ「お弁当に詰めましてー♪」

アミティ「行こう行こう行こうねえ♪」

アミティ「行こう行こうあの子ん家♪―――――」



アルル「おお、アミティっぽいね、曲調とか!」

アミティ「うんうん、明るい曲だよね!」

りんご「最後は私ですね、張り切ってシメましょう!」

かわエコ「頼んだよ、りんごちゃん!」

赤アミ(ってか立ち直るのはやっ…


りんご「ぷよぷよ~ぷよぷよ~♪」

りんご「ぷぷぷぷ ぷよぷよ~♪」

りんご「ぷ~よ~ぷ~よ~し~て~る~よ~ ぷよぷよ~♪」



赤アミ「最後はやっぱりこの歌だよね!」

りんご「なんてったって私が歌わなきゃ様になりませんけどね」

アルル「あれ、僕とアミティとウィッチで一度歌わなかったっけ?」

りんご「そうそう、そう言えばそんな時もありましたっけ」

黒シグ「えーと…とりあえずこれで全員まわったか?」

白フェ「そうみたいね、そろそろ飲み物も無くなってきたし」

黄サタ「それじゃあ、そろそろ帰るとするか」

怪クル「…やっとこの空間から解放される…」

赤アミ「あ、やっと正気に戻った!」

怪クル(誰のせいだと…)


~~~~~~


アルル「それじゃあ皆、バイバーイ!」

アミティ「また一緒に遊ぼうねー!今度はぷよ勝負でもしよう!」

りんご「ふふふ、また会う日までー!」


赤アミ「…ねえ、シグ…」

黒シグ「ん、何?」

赤アミ「…あたし達さー、今までアルル達とは遠い所に住んでたけど…」

赤アミ「何だか、ここら辺に移住してみるのも良いかもね」

黒シグ「…そう、かもね」

白フェ「あら二人とも、何をナイーブになっているのかしら?」

赤アミ「えっ…いやいやいやいや何でもないよ!嫌だなぁ、フェーリったら」

白フェ「…そう?なら良いけど…」

赤アミ「さー、あたしたちも帰るか!」

白フェ「そうね、そうしましょ!」



終わり



どうも、最近ろくに更新できなくてすみません…
レポートで忙しかったのです(´・ω・`)

今回は定番のカラオケネタです。
某方のブログに影響されたとか言えない

今回出てきた曲はこんな感じです↓


赤アミ&怪クル…ハッピーシンセサイザ

アルル…清水もつカレーの歌

黒シグ…コネクト

白フェ…MARSHMALLOW HOLIC

黄サタ&かわエコ…カラフル×メロディ

アミティ…卵とじ

りんご…ぷよぷよのうた


実質ボカロとアニソンと普通の曲が混ざり混ざってますww
割と色々カラオケでは歌います、
最近はあんまり行ってませんけどね(
Posted at 16:25 | ぷよ小話 | COM(4) | TB(0) |
2013.06.18

昔の絵を整理してたら

わんさか出てきました、小さい頃のイラスト(的な何か)。

いろいろ見た結果、私が一番気に入ってるのを晒します公開します。

今回の話はロックマンというゲームのお話なんですが別にネタ解らなくても大丈夫です、
むしろ元ネタをある程度理解している私でもよく解らない物になってますからww



IMG_09621.jpg


これが表紙。
…はい、読みにくいですけど「ロックマンの、はなし」と書いてあります。
どうやら私は「ッ」に苦戦していたようですね、何度も書いた跡が一発で丸見えです。


IMG_09582.jpg


1ページ目。
これ、表紙より読み辛いですね…「ロックマンが、いマした。」と書いてあります。
恐らくひらがなのまが書けなかったのでしょうか、「ま」が「マ」になってますね。
関係ないけどこの格好は恐らくエグゼの時のでしょう、頭部から察しました。


IMG_09592.jpg


2ページ目です、これはかなり読みやすいですね、
「そして、かげがみえました。」です、接続詞が間違ってるのが自分っぽくて可愛いです(


IMG_09602.jpg


3ページ目、またもや文面崩壊。
おそらく「そのかげに」です、自分でもいまいち解りませんww


IMG_09612.jpg


…!?

居たっけ、こんなの居たっけ…(焦燥感)
いや、ね、本文が「そこにダークロックマンが、きました。」なんですけど…
あれ…エグゼにこんなのいたかしら(´・ω・)
もしかしたら当時は居たのかもしれないしオリジナルキャラかもしれない…

期待を込めてページをめくると!

…なにも描いてありませんでした(´・ω・`)

当時の私の性格から見るに、もしかしたら飽きてしまったのかもしれないな…
いやでも、持ち上げられて一気に落とされましたよ!ww


まあそんな感じで、いろいろと突っ込みどころのある昔の絵でしたww
でも何だか、初心に戻った気がして何だかほっこりしました。
絵の感じがロックマンとは思えない和やかさですよね、
ホントに、今回ばかりは昔も良かったなぁ…と感じました。


…え、今のイラスト?
昔の絵見せてからじゃあそんなの見せられませんww
昔のほうが絵心があったのかもしれませんね(
Posted at 19:50 | 日記 | COM(0) | TB(0) |
2013.06.12

マギ小話!

アラジン「皆ー、やっほー!」

シェヘラザード「…今日のアラジンは、いつにも増して元気がよさそうね…ルフも一際輝いて見えるわ」

アラジン「えへへ、今日はとっても素敵な事があったんだ!」

ジュダル「おめ―はいつでも楽しそうじゃねーかよ」

アラジン「ふふ、それがね―――


~~~回想~~~


アラジン「さて、と…そろそろ皆の所に向かうかな」

アリババ「?アラジン、どこ行くんだ?」

アラジン「なあに、ちょっとした集会さ!」

モルジアナ「集会…?」

アリババ「そう言えば、毎週どこかに出かけてたよな」

アラジン「そうさ、あそこはとっても楽しいんだよ」

モルジアナ「例えば、どんな事をするんですか?」

アラジン「うーん…特にそれといった事はしないけど、お茶を飲んだりしてゆっくりしているよ」

アリババ「おおっ、ほんとに楽しそうだな!なあアラジン、俺らもそこに連れて行けるか?」

アラジン「もちろんさ、モルさんも連れていけるよ」

モルジアナ「…!ほ、本当に…!?」

アラジン「うんうん、地図を渡しておくから後でおいでよ!僕は皆に報告してくるね」


アリババ「おう、よろしくな!」

モルジアナ(…皆…?)


~~~回想終わり~~~


アラジン「―――という事があってね!」

ジュダル「「あってね!」じゃねーよ」ガタッ

ユナン「モルジアナか…僕は別にいいけれど…」

シェヘラザード「…あの人たちと一悶着あったのね、ジュダル」


ジュダル「まー俺的には良いんだけどよぉ…あいつらがどう言うかだよな問題は…」

アリババ「おーいアラジーン!遊びに来たぞー」

アラジン「わぁい、来た来た!…アリババく―ん、そこのドアを開けておいでよ!」


アリババ「おうよ、解った!」

シェヘラザード「…待って、もしかしてあのドアって…

ユナン「確か少し魔力を注がないと開かないようになっていたんじゃ…」

アリババ「あ、アラジン…このドア開かねーぞ?」

モルジアナ「…アリババさん、ここは私に任せてください」


ジュダル「…あいつ、何する気だ?!」

モルジアナ「はぁっ!」ドガッバキッ

アラジン「わあっ!モ、モルさんやめて!」

モルジアナ「…っ!…」バキバキッグシャアッ

アラジン「大変だ、急いで止めさせないと!」

ジュダル「ごめん急げってレベルじゃねえ!」




アラジン「はぁ…なんとか収まったみたいだ」

アリババ「モルジアナはやっぱすげーなぁ!」

モルジアナ「押してもだめなら壊すしかないと思って」

アリババ「いやそれは違う断じて違う」

アラジン「いやあ、モルさんは相変わらずだね!」

シェヘラザード「相変わらずなの!?」


モルジアナ「…?あなたは誰?」

シェヘラザード「…こほん、少しはしたないところを見せてしまったわね」

シェヘラザード「私はシェヘラザード…あなたは?」

モルジアナ「私は―――」

アリババ「こいつはさっき言った通り、モルジアナだ!―――ところで―――その―――」

シェヘラザード「…レーム帝国の…

アリババ「あっ、そうそう!えっと、レームをまとめる人なんだよな、ムーから聞いたぜ!」

アラジン(絶対忘れてたね、アリババ君…)

ユナン(忘れてたようだね…)

ジュダル(あの反応はそーだろ)

アラジン・ユナン・ジュダル「…………」ジーッ

アリババ「な、何だよその目!わ、忘れてねぇから―――」


モルジアナ「アリババさん…」

アリババ「何だモルジアナ?」

モルジアナ「さり気に私のセリフ取りましたよね」ムスーン

アリババ「…あっ」

モルジアナ「…………」


アリババ「あのー、モルジアナ…もしかして、すっごい、怒ってる?」

モルジアナ「もちろんです」スッ

アリババ「あっ、モルジアナほんとごめんって!」

モルジアナ「………」

アリババ「なあ…ゆ、許さねぇって感じ…?」

モルジアナ「そりゃあそうでしょう、自己紹介ぐらいさせてください」ツカツカ

アリババ「いや待て右ストレートはやばいマジで―――――」



~~~~~


アリババ「」

アラジン「見事にフルボッコにされたね」


モルジアナ「ふぅ…でもなんとかスッキリできました」

シェヘラザード(…さすがに可哀想になってきたわね)

ユナン(…確かに)

ジュダル(まー自業自得だけどな)


モルジアナ「そうだわ…あの、皆さん」

シェヘラザード「何かしら…?」

モルジアナ「あの、私達、これからもここに遊びに来ていいですか…?」

ユナン「うん、いいよ…僕達はいつでも待ってるからね」

モルジアナ「やった…!どうもありがとうございます!」ミシッ

ジュダル「いや待てなんかミシッつったぞ!?」

アラジン「も、モルさん、机が真っ二つに割れちゃう!やめて!」




アリババ「」

アリババ「……」

アリババ(今更もう起きてたなんて言えねーよなぁ…)




終われ



久々にブログ更新。
やっと先日テストが終わりましたー。わーい。
問題は点数ですけどね(´・ω・`)
Posted at 20:38 | マギ小話 | COM(2) | TB(0) |
2013.06.09

箱根に行ってきました

…おそらく私の現状を知っている人は思うでしょう、
勉 強 し ろ と ! !

でも少しは休憩が必要だなぁと思って思い切って(?)行ってきました!

行先は、「えゔぁや」というお店、
その名の通りエヴァンゲリオンのグッズ盛りだくさんでした!
え、そもそもエヴァ自体このブログのメインジャンルじゃない?
…そこは気にせず、どうぞ



IMG_09551.jpg

買ってきた商品その1、手ぬぐい×2。
カヲル君とゆるしとの手ぬぐい。
ちなみにどっちも開くとなかなかサイズが大きいです、まあ手ぬぐいですからねww


IMG_09541.jpg

買ってきた商品その2、ファイル×2&うちわ&ストラップ。
ファイルの柄はゆるしと&ドット絵版のシンジたち。
ストラップとうちわはゆるしとです。
ゆるしとファイルの裏側にはお風呂の作法的な何かです、これもなかなか可愛い。


…こんなにはしゃいでおいて自分でも明日からのテストが不安です、
さっきからテスト勉強はしてるものの、正直かなり不安が残ります…www
Posted at 21:21 | 日記 | COM(4) | TB(0) |
2013.06.04

ぷよ小話!

赤アミ「ふああ…ヒマだねえ」

黒シグ「うん、そうだね…」モキュモキュ

赤アミ「…シグ、何食べてるの?」

黒シグ「ん…この前プリンプに行って買ってきたゼリーだよ」


白フェ「へぇ…美味しそうね、私にも一個くれるかしら?」

黒シグ「ん、いいよ」ヒョイッ

白フェ「白っぽいわね、リンゴ味かしら…いただきまーす」

黒シグ「あ、そう言えばそのゼリ――――」

白フェ「んむっ!?け、けほっけほっ、むううっ…」

赤アミ「!?」

黒シグ「昆虫ゼリーだよ―――…って、もう食べちゃってるし」

赤アミ「早く言ってあげてよ!!」


白フェ「うう…っ、何とか飲み込めたわ。でもこのゼリー…」

黒シグ「あ…ご、ごめん、言い忘れてたんだよ」

白フェ「まあ良いわ…ところで、クルーク達はどこへ?」

怪クル「ここにいるぞ」ヒョコ

黄サタ「忘れたとは言わせないぞ?」ヒョコリ

かわエコ「ふふ、僕らはここだよー?」ヒョコッ

赤アミ「んがぼげぇ!」

赤アミ以外「!?」


赤アミ「うわあ、ビックリしたあ…」

怪クル「それはこちらのセリフなのだが」

かわエコ「ホントだよ、僕すごいビックリしちゃったんだから!」

黄サタ「そもそも今の声こそ女らしくないのだが」


赤アミ「ご、ごめーん…でも、皆何してたの?」

怪クル「私はプリンプの街道まで掃除をしに行ったぞ」

黒シグ「おお、さすがクルーク!綺麗好きだね」

白フェ「まあ、クルークらしいわね」

黄サタ「私はその辺を散歩しに行っただけだ、だがな―――」

かわエコ「僕も一緒に行ったんだ!おじさまと二人っきりの散歩、楽しかったよ!」

黒シグ「ごめん、エコロ…ちょっと良い?」

かわエコ「ん、何だい?」

黒シグ「誤解するような発言はナシの方向で」

かわエコ「?」

赤アミ「お、男同士で二人っきりって…キャー!」

かわエコ「あ、アミティちゃん!?」

黒シグ「ああ…アミティがまた興奮してるし」


かわエコ「へ?な、何の事、シグ?」

怪クル「…もう何かどうでもいいんだが」

白フェ「…ええ、そうね」


~~~~~~


赤アミ「…またヒマになっちゃったね―」

黄サタ「む、そうかもな」

黒シグ「そうだ、しりとりでもする?」

赤アミ「まずそこ!?」


怪クル「まあ、たまには良いではないか」

赤アミ「え―っと、それじゃあどういう順番で行く?」

黒シグ「うーん…ぶっちゃけ適当で」

白フェ「まさかの提案者が!?」

黄サタ「ホントに適当だな!」


黒シグ「じゃあ始めるよー…カブトム『シ』、次はアミティね」

赤アミ「いきなりだなあ…まあいいや、シエルアー『ク』!次クルークね!」

怪クル「それって、どっかのあの格闘娘の…まあ良い、クンショウ『モ』、次はフェーリだ」

白フェ「何故に微生物…ええっと、じゃあ―――」


~~~15分後~~~

赤アミ「ア…ア…アクティー『ナ』!」(なんか結構続いてる…)

怪クル「な…な…」(くっ…そろそろ言うものが無くなってきた)

白フェ「…パスも有りよ?」

怪クル「!で、ではパスしてくれ…」

~~~さらに10分後~~~

かわエコ「…おーいおじさま、次おじさまの番」

黄サタ「…」ウトウト

かわエコ「…おじさまぁ…?」

黄サタ「はっ…すまんすまん、少しうたた寝をしていた」

かわエコ「おじさまらしいなぁ、昼寝しちゃうなんて…まあいいや、次は『か』だよ」

黄サタ「カ―バンクルちゃ『ん』」

赤アミ「まさかの即答!?」

黒シグ「しかも『ん』だし!」


白フェ「…でもみんな言うネタ無くなってきたみたいだし、丁度良かったんじゃない?」

怪クル「んー…まあそうかもな」

黒シグ「…じゃあまたヒマになったね…」

赤アミ「うん、そうだねー…」

全員「…………」

赤アミ(…気まずい)




終われ


先日暇だったので母としりとりしてたら、
それも続く事続く事。
最終的にはキャラクタ―名やらなんやらひっちゃかめっちゃかでした。
Posted at 21:53 | ぷよぷよ | COM(4) | TB(0) |
2013.06.02

バトンッ!

今日は特に暇だったのでバトンをやってみるのです!!
テスト勉強は1週間前に捨ててきました(大嘘)

なんとぷよに関するバトンだったのでついつい。
それでは早速、スタート!



ぷよぷよ!!バトン(?)バトン

Q1 お名前を教えて下さい。
A1 あらあらです…!
Q2 あなたが好きなぷよキャラは?(いくつでもOK)
A2 アルル、サタン様、キキーモラ、ハ―ピー、ラフィーナ、アミティなど。7キャラや色違いの方々は皆好きです!…でもやっぱエコロちゃんが一番(
Q3 そのキャラが好きな理由は?
A3 皆可愛いしカッコいいし個性のあるキャラばっかりだからです…!
Q4 ぷよの世界にいったらなにをする?
A4 とりあえずプリンプとかの皆とぷよ勝負したいです!私は実戦でも11~13連鎖あたりが最高ですけどね…
Q5 アルル、アミティ、りんごのなかで誰が好き?
A5 えー…っ、そりゃあもう選べないですよ…っ!まあ、強いて選ぶならアルルですかね、なんてったって初代主人公ですし!
Q6 ルルー、ラフィーナ、りすくませんぱいのなかで誰が好き?
A6 やっぱりラフィ嬢ですかね、ちょっとツンデレな所とかお嬢様気質な性格が可愛いです。
Q7 シェゾ、シグ、まぐろのなかで誰が好き?
A7 まぐろ君です。オサレだったり万能な所が特に!それとなにより超絶イケメンな所が…ねぇ…!
Q8 さあ、次はだれにまわしますか!?
A8 ぷよ好きな方ならだれでも良いです…!
Q9 ありがとうございました!!
A9 どうも、私も楽しく答えさせてもらいました!

Posted at 21:52 | 日記 | COM(6) | TB(0) |
2013.06.01

夕焼けが見えました

今日家のベランダからぼーっと景色を見ていたら、
すごくきれいな夕焼けが見えたのでアップしてみます。



IMG_09512.jpg



濃いめの紫から赤へ徐々に変わるグラデーション、
そこに筋を入れるように、ぼやけつつ入る雲…

私の家は割と都会のほうなので星とかはあまり見えませんが、
夕日なんかはすごくきれいに見えます。

そう言えば、空って一時も同じ空が無いんですよねー。
季節とともに空模様も変わるものですね、
やっぱり自然は癒され、ずっと見て居たいなぁと思っちゃいますね。


みなさんの町の空は、どんな空ですか?
Posted at 23:22 | 日記 | COM(2) | TB(0) |
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