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2013.07.29

イギリスに行ってきました

…はい、多分このブログのタイトル見た人は呆然としていると思います、
おそらく「お前は何を言っているんだ」的な目で画面をみているでしょう。

ですがこれはガチです、本当に。この度私は、

夏休みの課題もほっぽり出してイギリスに行ってきました。

失踪とか何だか騒がれてましたが、本当にこれは私の事情です、
皆さんがわざわざ心配して下さる中、短い外国旅行に行ってきました!
(心配掛けてごめんなさい…)

えー…と、それでは今回はイギリスでの旅行の中でも
印象に残ったものを紹介したいと思います。



IMG_11081.jpg


イギリスでもかなり有名な、ロンドンのビッグベン。
実物はかなり大きく、本来の国会議事堂という存在が薄れている、ような…

全然関係ないけど、ロンドンの人混みが想像以上にやばかったです、
普段から一人になれている私にとっちゃあてんてこ舞いですた…


IMG_10291.jpg


バイブリーという村で撮ってきた写真です、
ナショナルトラストに認定されているそうで、のどかで素敵な村でした…!

あと町並みもどこかのファンタジーゲームとかで出てきそうですよね。


IMG_11181.jpg


本場のアフタヌーンティーも楽しんできました、
全体的に軽くて美味しそうと思っていたのですが、スコーンの時点でお腹いっぱいに。
見た目に反して、結構重かったです(´・ω・`)


そして最後に、私の印象に一番残っている風景を。


IMG_09931.jpg


小さな町で撮った写真です(あえて名前は伏せます)、

この風景のこの雰囲気、まさに私の想像する『小さな庭』像でした、
こんなところで誰かと待ち合わせが出来たら…
花の香り、そよ風は優しく吹き、蝶々を眺める…
というのを想像したのがこのブログ名の由来なので、
私の記憶の中でも一番印象に残ってるのだなー…と思いました。



まぁとりあえず、こんな風に楽しんできました!
ほかにもいろいろな風景を撮ってきたのですが、それはまた紹介できたら。

そういえば私も例の時差ボケを堪能してきました、
3日当たりで慣れましたけどね(

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Posted at 21:53 | 日記 | COM(8) | TB(0) |
2013.07.23

重大発表!

というわけで、タイトルの通りの
重大発表を行ないたいと思います。

えー、私はこれから一週間ほど
このブログにくる事ができなくなってしまいます、
勿論一週間後には帰ってきます、心配無用!

まあそんなわけで、前回の記事で言ったとおり
ぷよトクの更新も後になってしまいます、ご了承ください。

あと、うちのPCの調子も最近悪いです、
もうなんか色々あぼーんしてます

Posted at 20:16 | 日記 | COM(12) | TB(0) |
2013.07.22

最近眠いです

いやもう何かと最近すごく眠いです、マジで。

何だろう…私の年齢だと睡眠時間は7時間で十分のはず…
少なくともその時間は上回っていて、十分睡眠は取っているのに…

今日お昼ごろにもそうです、目を閉じるとうつらうつらしちゃって。
最近こう言うことが多いんですよっ…

何でしょう…やっぱり最近暖かいから?
ぽかぽかしてるからかも知れません―。

…でも、勉強中に眠くなるのは不可抗力(

そうそう、リクエストのぷよトクは来週あたりに出します。
何故かって?…それは、次回のブログ更新で説明します(´・ω・`)

Posted at 18:20 | 日記 | COM(6) | TB(0) |
2013.07.19

夏季の長期休暇

俗に言う夏休みですよ奥さん!

…こほん、奥さんとかそういう問題でもない気がしますが
今日から私の学校では夏休みが始まりました!

終業式が終わっていったん帰ってきたんですが、
3時ぐらいにはまた部活に向かわなければ(´・ω・`)

明日は美術部の人たちとカラオケに行きます、
普段カラオケは親としか行ってないのでとても楽しみです…!

…えーと、今日は書く事はもうない、かな…
今回は短いけれど、ここらへんで!
Posted at 14:25 | 日記 | COM(11) | TB(0) |
2013.07.17

ぷよぷよ・トークタイム!

赤アミ「皆さん、こんにちは!ぷよぷよ・トークタイムの時間だよ!」

黒シグ「今日は、ラヘー…ラフィーナをゲストに迎えているよ」

ラフィーナ「…あなた、しょっぱなから名前間違えましたわね?」

黒シグ「…ゴメン、なんとなく本能で…わざとじゃないんだ」

ラフィーナ「まあいいですわ…このような物に出るのはさすがに落ち着きませんわね」

かわエコ「へぇ、お嬢様も緊張するんだね!」

ラフィーナ「ええ、だって私の美脚や肉体美が披露できないのでしょう?

赤アミ「そっち!?」

白フェ「…改めて今回のお便りはー…・P.N.「歪月」さんからの投稿ね」

黄サタ「もしかして初めての投稿じゃないか?」

怪クル「そのようだな、記念すべき第一号だ」

黒シグ「じゃ、読み上げるね…

とりあえずあの6人の中に
ドッペルアルルとドッペルシェゾを入れて
何日間か一緒に過ごして下さい!はい!
アレだったらどちらか1人でもいいです
赤色が多くなるよ!イエイ♪


との事…6人、というと…僕達かな?」

かわエコ「そうみたいだね、楽しみだなぁ!」

アルル「…ドッペル、かぁ…」ゲッソリ

赤アミ「…どうしたの?」


アルル「いや僕、ドッペルには嫌な思い出が多少あって…なるべく人数は少ないほうがいいなぁ」

怪クル「解った、ではこちらで調整しよう」

アミティ「…人数調整とかはあたしの仕事なんだけどねー…」



アミティ「と、いう訳でー…今回はドッペルアルルことドルルに来てもらいましたー!」

ドルル「まって勝手に略されてるんだけど」


赤アミ「えー…でもドッペルアルルって長くない?」

ドルル「…そういう問題?」


かわエコ「…ま、そういう事で!」

黄サタ「今回このメンバーに赤いのが1人追加だな♪」

ドルル「…もう何か…色々突っ込まない…」

赤アミ「えーと…これから数日間生活するんだけど…日数はどのぐらいがいい?」

ドルル「いや、短めだったらいくらでも…」

黒シグ「ふーん…それじゃあ3日間ぐらいで大丈夫?」

ドルル「まあ、それぐらいが妥当だね」

白フェ「じゃあ、これからよろしくお願いね」


アミティ「…と、言う訳で!さっそく
ドルルの2泊3日隠しキャラん家へのホームシェアが始まったわけですが!」

アルル「…なんかどこぞのうっとおしい司会者みたいになってるけど」

アミティ「まあ良いでしょ…って、りんご?なに震えてるの?」

りんご「うう…っ」ブルブル

アルル「あー解った!きっとドッペルゲンガーが怖いんだ!」

りんご「アルル、ご名答です…」

りんご「だって自分のドッペルゲンガーを見たら死ぬんでしょう?そんなの恐すぎます!」

りんご「まだまだやり残した事はありますのに…お嬢様ー!」ギュウッ

ラフィーナ「きゃぁ、どうして私にしがみつきますの?!」

りんご「だって不安になるし…体術の強いお嬢様なら何とかしてくださるかと」

ラフィーナ「あ、ああ…そういう事ですなら、私にお任せしてよろしくてよ!」

りんご「…お嬢様の温もりをこの身で感じたい、というのもありますけど」ボソッ

ラフィーナ「っ―――シエルアーク!」ドォン

りんご「きゃあ理不尽!」

アルル「…いや、今のはりんごが悪い」

アミティ「右に同じ」


ラフィーナ「というより皆さん、モニター確認しなくて良いのですか?」

アミティ「おおぅそうだった、ありがとねラフィーナ!」

ラフィーナ「全く…気を付けるのですわよ」



赤アミ「ところで、ドルルは何か料理とかできるの?」

ドルル「んー…まぁ、簡単な物なら」

かわエコ「へぇ、じゃあ今日の夜ご飯作れる?」

ドルル「メニューを決めてくれたら、ね…」


アミティ「うんうん、とりあえずは普通だね」

アルル「さり気にあいつ万能でね、カレー以外の物も作れるんだよ」

ラフィーナ「…待ってアルルさん、今のはどう言う…」

アルル「あれ、言ってなかったっけ?僕はカレー関連の物しか作れないんだ」


アミティ「…よくそれで今まで飽きないよね」

アルル「そうかなぁ、あんまり飽きないよ?」

ラフィーナ「…それは恐らく貴女だけですわ」


黒シグ「うー、僕今日掃除当番か…めんどくさい」

白フェ「まぁそう言わずに、私も手伝いますから」

ドルル「…僕がやろうか?」

白フェ「え、良いの?」

ドルル「うん、まぁ…そんぐらいの事でよければ手伝うよ」

黒シグ「…なんか…ゴメン」


アミティ「やだ…ドルルすごいステータス高い…!」

アルル「むー…僕はどーせ一年中サバイバルしてるような人だもんっ!」ムスッ

アミティ「いや一瞬すごい単語が聞こえたんだけど気のせいかな」

ラフィーナ「…まぁ大方聞き間違いではありませんわね」


~~夜~~


黄サタ「おぉ、これは…」

怪クル「鶏肉にスープにフレンチサラダ、おまけにオムレツ…なかなか豪勢な料理だな」

かわエコ「すごーい、これ全部ドルルちゃんが作ったの?」

ドルル「うん…でも、オーダー通りに作っただけだよ」

赤アミ「え、でも確かオーダーメモは…」チラッ

―――――――――――――――――
今日の晩御飯

・肉

・野菜

・卵

以上の物が入ってれば何でも良いよ☆
―――――――――――――――――

赤アミ(…自分で言うのもなんだけど…アバウトすぎでしょ…)


白フェ「ふふ、まぁいただきましょう!」

「「いただきまーす!」」

黒シグ「もぐ、もぐっ…うん、美味しい!」

白フェ「まるでどこかのレストランのような味ね」

ドルル「ん、ありがと」

~数10分後~

赤アミ「ごちそうさまー!」

怪クル「ふむ、なかなか美味だったな」

ドルル「あ…僕お風呂沸かしてくるね」

黄サタ「おぉ、本当にありがとなー♪」


アミティ「何か家政婦さんみたいになってる!?」

アルル「こいつ…思った以上にできるね」

ラフィーナ「確かに、家事をこなせる人には憧れますわよね」

アミティ「へぇ、ラフィーナもなんだ?意外!」

ラフィーナ「私の家ではメイドが色々やってくださいますし…自分ではあまりした事が無いんですの」

りんご「じゃあ私がお嬢様の専属メイドになりますよ?」スクッ

ラフィーナ「いきなり起きた!?」






アミティ「前回までのダイジェスト!」

アルル「1日目も無事に終わり、2日目もとくに何事もなく過ぎて行く!」

りんご「さて3日目も半分すぎる、このまま普通に終わってしまうのか!?」

ラフィーナ「…何やってますの?」

アルル「いや…だってここまで全く争いとか起きないじゃん」


ラフィーナ「まぁ盛り上がりに欠けますが…ハプニングが無いのは良い事だと思いますよ?」

アミティ「え―でも―、なんかドカーンと放送事故な出来事があれば面白いのにな―」

アルル「主人公らしからぬ野次馬」

りんご「駄目だこいつ…早く何とかしないと…!」


アミティ「…えーっと、皆はまだ帰ってこなさそうだし、アルル挨拶よろしく!」

アルル「オッケー、Seeyou nextday!




終わり




初めて本格的な投稿がきました、ありがとうございます!
初めてのリクがこんな事で大丈夫か…という事は気にしないでくださいww

今回のまとめ:ドッペルアルルさんスゲーッ!マジで万能。
Posted at 13:25 | ぷよトク | COM(7) | TB(0) |
2013.07.15

ぐだぐだと

リクエストのぷよトクも書かずに絵をまた描いてました、なんてマイペースな。
まぁこのブログ自体マイペース更新なんですけどね(

まぁ今回はただ絵を書いてたわけじゃ無く、
オリキャラの名前も仮に決まったのでお披露目します。
とりあえずオリキャラの名前は最後に発表!

その前に、まあいつもの落書きを―。


仕事しろ2

アニメ「PSYCHO‐PASS」より、縢くんと朱ちゃんと狡噛さん。
コンセプトは「公安局刑事課一係仕事しろ」、3人でPSP…ならぬPFPプレイ中。

どうでも良いけど今回下書き消してないのですごく…見にくいです…


かわエコちゃん2


現在がががーっと描き途中のかわエコちゃん、
描き途中だから雑なんです、だから雑なんです(大事なことなので2回言いました)

デジタル絵はやはり難しいですね、普段アナログに慣れてる私は…ホントに…(´・ω・`)


IMG_00012.jpg


オリキャラ3人娘、現在色塗り中。
上記の通り、名前借り決めしましたので発表します。

左の巫女狐が「神菫 白孤(しんごん はくこ)」、
真ん中のロリィタ少女が「アンジュ・フレキシブル・グラッシウ」、
右のチャイナ娘が「梦 笑容(ム シャオロン)」。

…なんか変な名前のような気がしますが気にしません、ひ、引き続き名前募集中です…
Posted at 15:40 | | COM(7) | TB(0) |
2013.07.13

私のニックネームの由来とか

そういえば皆さんに話してなかったので、
ここでこっそりカミングアウトしようかなー…とか。
別に書くネタがないとかそういう訳じゃry

私のあらあらという名前、実は結構自分の口癖からとってます。
別にさほど対して使うことは無いんですけど、
どことなーく使っちゃったりしてます(どっちだよとかそういうツッコミは無しの方向で)

でも友達とかに「あらあら、こりゃ大変だ!」みたいな感じで使います、
私の口癖は他にも色々あるんですけどねwww

それはそうと、私は別のサイトでは「夢花」という名前で活動してたりします。
最近ろくに行ってないですけどね!

こちらの由来は、昔千葉に旅行に行ってきて見た象「ゆめか」から。
確かあの仔は絵を描く象だった気がします、可愛かったです。



…まあ大体私の名前の由来なんてこんなもんです、
皆さんの名前の由来とかどういう物でしょう?
教えてくれたら嬉しいです。

Posted at 21:56 | 日記 | COM(9) | TB(0) |
2013.07.13

ぷよぷよ・トークタイム!

赤アミ「えー…マイク入ってる?」

黒シグ「何かしらテストしようか」

白フェ「じゃあ私が…あーあー…おーでんー…」

怪クル「どっかの音ゲーか…まあいい、マイクは入ってるようだ」

白フェ「えっ…という事は、今の私の声も丸聞こえ?」

黄サタ「ああ、そうみたい…だな」

白フェ「!…ううっ…こんなはずじゃ…」カァッ

黒シグ「まぁまぁそう言わずに…アミティ、ボーっとしない」

赤アミ「…はっ、しまった…ついウトウトと」

かわエコ「ふふっ、アミティちゃんったら可愛いなぁ…おっと、そろそろ出番じゃない?」

赤アミ「あ、そうだね…では改めてっ」

赤アミ「皆さん、こんにちはー!ぷよぷよ・トークラジオの時間だよ!」

黒シグ「このラジオは…っと、リスナーのお便りに合わせて僕たちが色々こなすみたい」

白フェ「…例えば?」

黄サタ「ゲストを迎えて名前の通りトークしたり、どこか別の場所にロケに行ったり…」

白フェ「ふんふん、内容は様々ね!」

怪クル「それは、トークタイムというのは少し違う気が…」

かわエコ「そ こ 気 に し な い」ズモォ

怪クル「わ、解った…」(…さりげなくものすごい圧力が)



赤アミ「そうそう、改めてそれっぽい自己紹介を…」

黒シグ「それはキャラ紹介見ればいいんじゃ」

赤アミ「メタ発言禁止ィ!!」メメタァ



赤アミ「…というわけで、あたしは赤いアミティ!これでも立派な魔導師でっす!」

黒シグ(人をフルボッコにしといて何が「というわけで」だか…)

赤アミ「えーと、次はフェーリ!」

白フェ「初めまして、私は白いフェーリよ…一応、まじない師、なのかしら」

赤アミ「そう!フェーリはまじない師兼天使―――」

白フェ「アミティはちょっと黙ってて」

赤アミ「すいませんでした」ドゲザァ


怪クル「私は怪しいクルークだ、趣味は読書と掃除―――」

クルーク(魂)「ついでに言っとくとコイツ僕の体のっとってるだけだからな…って」

全員「………」ビキビキ

クルーク(魂)「ゴメン、今回は僕が調子に乗ったよ」


赤アミ「…こほん、改めて次の人は?」

黒シグ「僕で良いか…僕は黒いシグ、一応…内なる心が変化した感じ?」モジッ

かわエコ「WAO!ナイス中二病!」

黒シグ「」

赤アミ「やめたげてよぉ!」


黄サタ「次は私で良いか…私は黄色いサタン、こんな着ぐるみをちゃっかり着ているが、これでもれっきとした魔王様だぞっ♪」

怪クル「ごめんすごく信用ならない」

白フェ「すごく…言いにくいのだけれど…今のあなたはただの変質者ですしおすし」

黄サタ「バリバリストレートじゃないか!」

赤アミ「……じゃあ次の人、行ってみよー!」

黄サタ「お前絶対一瞬だけ考えただろ!?」


かわエコ「えへへ、次は僕だねっ!僕は変わったエコロ、絶世の美少年だよっ!」

赤アミ「自分で言った!?」

黄サタ「まあそうだな、某イラストサイトでもおまえの作品数はクルークに次いで2位だ」

黒シグ「…負けた…こんなナルシストにっ…」

かわエコ「君も随分ひどい言い分だよね」


赤アミ「…そうそう、忘れてた…スタッフの皆も紹介しなくちゃ!」

白フェ「まずは、ラジオプロデューサーのアルル・ナジャ!」

アルル「こんにちは、多分ぷよ好きなら皆知ってるかな?このラジオの最高責任者だよ、よろしくね!」

黄サタ「次は、ラジオディレクターのアミティだな!」

アミティ「やっほぉ!あたし難しい事良く解んないけど、企画とかを頑張るよっ!」

かわエコ「最後に、音声ミキサーのあんどうりんごちゃん!」

りんご「ちゃんは要りませんー…えーと、機械いじりは得意分野なのです、ご心配なく!」

赤アミ「皆、これからもよろしくね…他の編成なんかは皆が分担してくれるみたいだね」

アルル「でもはっきりいって仕事のほとんどは僕にいくんだよ、理不尽!」

黒シグ「まぁ最高責任者だしねー、お疲れ様」

赤アミ「…という事で、皆自己紹介終わったかな?」

怪クル「そのようだな」

赤アミ「えーと、それじゃあ、終わりの挨拶しようか!…せーのっ」

全員「Seeyou nextday!



終わり



というわけで始まりました、ぷよのラジオ企画。
お便りも募集中、詳しくは「必読!」に書いてあります。
Posted at 00:17 | ぷよトク | COM(6) | TB(0) |
2013.07.10

社会の先生が

何かアニメとか漫画の話題をちょくちょく取り入れるので眠くないです、全く。
つい先日の歴史の授業なんですけど、


先生「ここの国は――――で――――という特徴があり―――――」

私(…眠い…昼飯食ったあとだから超眠い…)ウトウト

先生「―――は―――街全体を壁で囲んでいたという―――

私(ふへー…何それもはやそれ進撃の巨人だわー…)

私(にしても眠い…ノートに落書き…はダメだ、それは私のポキャブラシーが…)

先生「そうだ、進撃の巨人っていう漫画知ってる奴いるか?

私(ファッ!?)ガバッ

先生「まあの壁はあんまり高くないから巨人は防げないだろうけどなー――」


私「………」

私(やっべぇ超ビビった)


なんて事は無いですか、ええないですね(`・ω・´)
その先生はほかにもジョジョなんかも嗜んでらっしゃいます、
もう少しで…私の趣味と完全一致…っ!
まどマギ好きな先生居ないかなぁって思って探したら、
国語の先生が当てはまりました、嬉しい。




そう言えば全然関係ないですが、
カウンターを修正して二重カウントを無しにしました。
そして数日、訪問者数の急激な低下になんとなく虚無感を覚えました、
これが、私の実力…グハァッ



…人間って急に環境が変わると突然の違和感を覚えるのです、
さっきの打ち消し文は気にしないでください…っ
Posted at 19:33 | 日記 | COM(14) | TB(0) |
2013.07.07

今日は七夕ですね

いや、まだ7月の初めだって言うのに私の地域はすごく…暑いです…
まあ私の地域は先日梅雨明けしましたし、汗ダラダラですよ、ダラッダラ。
もう我が家には扇風機完備、もう少し暑くなったらエアコンも投入したいですー。

…と、話が少し脱線しましたね。
話を戻して…

今日は七夕ですね。
グーグル先生のロゴも例によって変わり、
私の近くのスーパーにも笹が飾ってありました。
なんか町中七夕ムードですねー。

私も去年までは短冊に願い事を書いていましたが、
今年はなんかそういう気分でもないのでここに願い事を書きたいと思います。


いい夢が見られますように(切実)
                  
あらあら



…いやこれはかなりガチ物です、
最近不気味な夢や恐ろしげな夢ばっかしみます、ほんとに。
…え、夏だから別にいいじゃんって?
でもでも、目覚めが悪いんですよ(´・ω・`)


ついこの前見た夢なんですけど、こんな事がありましたん。


私「んー…今日は気分いいな、ゲームでもしよっかなー」

私「よーし、3DS起動!ぷよのレート上げでもしに行こう」

私「…あれ、なんかテーマ画面が違う、ような…って」

『つるつる!!!30th anniversary』

私「」

私「…いや待て、つるつるって何だよ!しかも30周年!無駄にロングヒットだなつるつる!」


私(…いや状況分析してる場合じゃない、とりあえず試しにプレイしてみよう)

私「えーと…つるつるは、同じ色の「つる」を8つ繋げて消して遊ぶゲームです―――」

私(もう何かここから色々突っ込みどころ満載なんだけど!?)

私(…まあいいや、次に進もう)

私「…ちなみに落ちてくるつるの種類は通常7色です?」

私「っていやいやいや!つるの色多すぎ!結構無理ゲーだろコレ!?」

私「しかも何かつるの色が蛍光色だし!すげえ目が痛いんだけど―――」



…確かこんな感じの夢でした、まさに意味不明。
私が見たいのはぷよの夢なんですよ、なんですかつるつるって。

…こほん、少し取り乱してしまいました。
まあそういう訳でいい夢をマジで見たいです、切実に。
あわよくばエコロちゃんの夢が見られたら、それはとっても嬉しいなって

そうです、みなさんは七夕にはどんな願い事をしますか?
え、そんなのもう信じてない?…まあそう言わずに(`・ω・´)
Posted at 16:10 | 日記 | COM(5) | TB(0) |
2013.07.06

マギ小話!


ジャーファル「ふぅ…っ、とりあえず今日の仕事は片づいた…」

ジャーファル「最近寝不足だし寝ても良いけど…明日の分も手を付けておこう」

ジャーファル「ところで今何時だろう…ふあぁ…目がぼやけてよく見えないが…」

ジャーファル「…午前…3時…!?」

ジャーファル「道理で眠いわけだ…シンはまだ起きているだろうか」

ジャーファル「いい加減あの酒癖も治さないと…後々大変な事に…」

ジャーファル「仕方ない…女と遊んでようが何だろうがとりあえず一発かまして来よう」ガタッ



ヤムライハ「…行ったわね」コソッ

ヤムライハ「にしても、一発かますって…さすがにまずいんじゃ―――」

シャルルカン「さっきから一人でコソコソ何やってんだ?」

ヤムライハ「きゃあああっ!」ブシャアアアッ

シャルルカン「っ!?」バシャアッ


ヤムライハ「あ、ああ…なんだ、剣術バカじゃない。驚いて損した」

シャルルカン「」ビッチャア

ヤムライハ「全く、ちゃんと避けないからこうなるのよっ!あーあ、びしょ濡れじゃない…」

シャルルカン「…誰のせいだと思ってるんだよ」イラッ

ヤムライハ「…何よ、その疑うような目は」イラッ

シャルルカン「いやお前が水魔法ぶっ掛けたんだろ!?」ガタッ


ヤムライハ「!…しっ、し―っ!ちょっと静かにしてよ」

シャルルカン「ん、なんだよ?」

ヤムライハ「誰にも言わないなら教えてやるわ、今着々と行われている計画をね」

シャルルカン「へぇ…俺に教えていいのかよ?バラしちゃおっかな―――」ニヤッ

ヤムライハ「…アンタのそのびしょ濡れの服、私の熱魔法で乾かしてやろうかしら?」

ヤムライハ「…でもそしたらあんたの黒い顔がもっと黒くなるかもね?」

シャルルカン「お前は俺を殺す気か」




シャルルカン「ふーん…そういう事が」

ヤムライハ「いい、もしも言ったらアンタはもう死んでいる

シャルルカン「いきなり死亡宣告かよ!?」


~次の日~


ピスティ「んっ…おはよう…ほわぁ」

小鳥「ぴゅいぴゅいー!」

ピスティ「おやおや、お前たちも早起きだね」

小鳥「ぴゅい?ぴゃーぴゃー!」

ピスティ「ん、そう?確かに夜が短いとは感じるけど…疲れてるのかな?」

小鳥「ぴゅ、ぴゅー…」

ピスティ「ふふ、お前達は気にしなくていいよ…あ、所でさ―――」


ピスティ「うんうん、やっぱりそう思うよね?」

小鳥「ぴゅい、ぴーぴー!」

ピスティ「でもね、あの人ったらひどいんだから、もう!」

小鳥「ぴゅ-ぴゅー、ぴぴぴー!」アワアワ

ピスティ「うん、さっきからそんなに慌ててどうしたの―――」クルッ

スパルタス・ドラコーン・ヒナホホ「………」

ピスティ「」


スパルタス「…ピスティ、朝食の時間だ。早く来い」

ピスティ「待って待って、皆いつから居たの?」

スパルタス「いや恐らく小鳥と世間話を始めた時から」

ドラコーン「きっと…お前が男への愚痴を始めたころから」

ヒナホホ「ついさっきだな、何の話かは聞こえなかったが!」


ピスティ「う…うそ嘘っ、じゃあ皆は…」

ピスティ「…女の黒い一面を聞いたんだね」ボソッ

スパルタス「えっ」

ドラコーン「えっ」

ヒナホホ「えっ」




シンドバッド「おはよう、今日は早いな」

ジャーファル「やはり…シンもそう思います?」

ピスティ「そーそー、今日はみんな早起きだよねー」

ジャーファル「おまけに昨日は仕事漬け…まあ慣れてはいるがさすがにあくびが…ふぁぁ」

シンドバッド「そうだジャーファル、最近肩こってないか?」

ジャーファル「え…まぁ、確かに…あとでマッサージしてもらおうか―――」

シンドバッド「よしマスルール、出番だ」

マスルール「うっス」

ジャーファル「前言撤回、マスルールは今すぐ戻れ」


マスルール「でも先輩、命令には―――…?」


シャルルカン「あーあ、やっぱり違和感に気付いてやがる…」ヒソヒソ

ヤムライハ「まずいわね、でもここで解除したら時計がまた狂うし」ボソボソ

シャルルカン「はぁ…やっぱりこんな事するべきじゃ無かったんだよ…これに懲りて少しは運動能力を」コソコソ

マスルール「…何やってんスか?」ズイッ

ヤムライハ・シャルルカン「っ!!」ギクッ

ジャーファル「反応わかりやすいな!?」




シンドバッド「それで…何をしてたんだ?」

ヤムライハ「実は…時間操作魔法の研究をしてて」

シンドバッド「…時間操作?」

ヤムライハ「はい…現在も今それの真っ最中で…」

ジャーファル「具体的に、どんな魔法なんだ?」

ヤムライハ「現在の時刻から数時間進行させたり後退させたりする魔法です、また実験中でしたが」

シャルルカン「それで、面白そうだから俺もノってしまい…申し訳ありません、王よ」

シンドバッド「そもそもヤムライハ、なぜ時間操作魔法を開発しようと?」

ヤムライハ「はい、それが―――」


~~~回想~~~


ヤムライハ「ふぅ、もう夜も遅いわね…そろそろ寝ようかしら」

ヤムライハ「そうだわ、確か王に渡さなきゃいけない資料が、ここら辺に…」ゴソゴソ

ヤムライハ「あったあった、さて、早めに持っていきましょ」


ヤムライハ「ヤムライハです、入りますよ」コンコン

ヤムライハ「ノックをしても返事が無い…寝ているのかしら?…失礼します」ガチャ

女性1「ああっ、シンドバッド様…今日も素敵なお召し物で」

女性2「それに華やかなお香の香りも素敵…」

シンドバッド「ハハハ、そうかそうか…って」

ヤムライハ「」


シンドバッド「や、ヤムライハ…いつからここに?」

ヤムライハ「…ついさっきです」

ヤムライハ「にしても王よ…今何時だと思っていますか?」

シンドバッド「し、仕事は明日やる―――今日は自由にさせてくれ!」バンッ

ヤムライハ「ちょ、王!―――あんな事を言っているけど、大丈夫かしら?」

ヤムライハ「そうだわ、女性と遊ぶ時間を減らしましょう!」

ヤムライハ「さて、そうと決まったら早速魔法の研究を―――」


~~~回想終わり~~~


ヤムライハ「―――と、そういう訳で…」

ジャーファル「…シン…?」

シンドバッド「いやこれは、ここ数日遊ぶ時間が無かったからという訳で―――」

ジャーファル「…マスルール、心おきなく仕置きしてこい」

マスルール「了解」ダッ

シンドバッド「ちょ、ま、おいやめろ―――」




ピスティ「今日もシンドリアは平和でした、おしまい!」

シャルルカン「お前が〆るか…」


終われ


今回は場所を離れてシンドリア王国よりお送りしました、
ピスティちゃんマジ天使。
Posted at 12:34 | マギ小話 | COM(0) | TB(0) |
2013.07.03

絵を描いてました

いや…もう何かこのブログのメインジャンルだったはずの小話を更新してない気がします…
…まあ良いでしょう、今回は割と気に入った絵をあげてみます。

そう言えばやっと先日スキャンが出来ました、
オリキャラの絵も再び上げなおす予定。

AAA+α サイズ変更


ぷよ主人公三人娘+ラフィ嬢さん。
どうでもいいけど私は36色の色鉛筆を使ってます、
コピックはもう…買うお金がっ…!(
そう言えば結構前日記で送った事がありましたねw


え―…これだけでは終わりません…けど、次の絵はちょっと女性向け…かもしれません。
畳んでおきますが、念のため注意書き。

・7ARSEがメイド服着てます

・おまけによく解らないケモ耳付き。

以上の事を踏まえ、それでもOK!という心の広い方はどうぞ。



続きを読む
Posted at 21:58 | | COM(7) | TB(0) |
2013.07.01

オリジナル小説

先日友達にちょっとしたオリジナル小説を書いてもらったので、
私がもそもそ清書してみますん。

ちょっと長くなりそうなので畳んでおきますね、
読みたい方は続きからどうぞ。









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