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2014.07.31

Incubatorというゲームにはまりました

どうも、最近『恐怖の森』というホラーゲームの実況にはまってしまったあらあらです。
自分でやらないのかって?わたし見ることしかできないので無理です(無理です)
それであのヨシエって誰かに似てると思ったらかわいくさせてのあの子だった…
ものそいトラウマ掘り返してくるんですけどアレー(ちなみに大分違う



…そんなことはどうでもいいのですが、最近は題名の通り Incubator という
(偶然見かけた)ゲームにはまってまして。

やればわかると思いますが、プレイヤーがキュゥべぇになり魔法少女を育て、
ワルプルギスの夜を倒す…というのが大体このゲームの目的。

まぁその中でも少女を魔女化・使い魔化するとかスキル持ち少女の
厳選作業とかいろいろあるのですが…

これもう三年前のゲームなんですね、でもかなりクオリティも高いし
スピーディに魔法少女を育成(ゲームを進行)できるのでこれは私的にビビッ!ときました。


ちなみに画像は、私がとことんモードでたたき出したハイスコアです。
専門的なことなどは全然わからないのでまだまだスコアは伸び悩んでますが、
かなり楽しいですコレ!ハマります!

まどマギファンの皆様、ぜひ一度やってみてくださいな。


契約完了だね!2

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Posted at 22:13 | 日記 | COM(4) | TB(0) |
2014.07.28

思い出のマーニー(原作のほう)を買いました

どうも、さいきんぷよクエにてイベントやら何やらで忙しいあらあらです。
最近イベント開催しすぎじゃないっすかセガさん…

そうれはともかく、今割と話題(なのかな?)になっている
『思い出のマーニー』(以下マーニー)、あるじゃないですか。

あまりジブリ作品は見ないほうなのでよくわかりませんが、
ついにジブリまで百合作品を…!ふおぉぉと初見で滾ってた気がします(おい)

そして先日、マギ22巻を買いに本屋に行った時のこと。
マーニーに関する書籍がいろいろ紹介されてるコーナーがあったんですよね。

そしてなんとなーく目にとまり買ってしまったのが、


あなたが好きよ!マーニー!



これです。
完全にっ、表紙買い!です!!!!(おま

まぁちょうどそれなりに話題になってるみたいだし読んでみるのもいいかなぁ…と
いう気持ちもありましたけどね。

そして実は、この挿絵を描いてる人は実は『ぷよぷよ~ん』の
イラストレーターの方(戸部 淑さん)だったんですね。
はじめて知った時、びっくりしました。

いやぁ、たまにはこういう時事ネタから面白いネタをほじくってくるのも
いいかなぁと思ってしまうあらあらでした。…邪道だとは知ってますけど(小声)


そして当然ながらこれは児童書に近く設置されてたのですが、その中で
頭一つほど抜きんでた私がによによしながら刺さってるのはさすがに不審すぎるなって思いました

Posted at 21:59 | 日記 | COM(3) | TB(0) |
2014.07.25

マギ小話!(リクエスト作品)

~~マグノシュタット 2等許可区 マルガ達の家~~


マルガ「ティトスおにーちゃん、ティトスおにーちゃん!起きて起きて!」

ティトス「ん…?マルガ、もう朝か?」

マルガ「うーん…ちょっと暗いけど、私は起きてるよ!」

ティトス「ちょっと暗いって…おい、まだ夜の1時じゃないか。
すまないなマルガ、もう少し寝かせてく」

マルガ「やだ!」

ティトス「即答!?」


マルガ「それに私だけじゃないの。お空だって起きてるんだから」

ティトス「…その流れは…」

マルガ「…雪だるまつくーろー…♪」

ティトス「やると思ったけどやめろ」


ティトス(にしても、何でまたこんな時間にマルガは目覚めてしまったんだ…
     なんだか目も冴えてきたし、よし…仕方ない、起きよう)

マルガ「わぁっ!一緒に街に連れて行ってくれるのね!」

ティトス「ん、ま、まぁな…」

ティトス(ほんの数十分遊ばせたら眠くなるだろうし、一緒に行ってやるか)

マルガ「よぉし!それじゃあティトスお兄ちゃん、行こう!」

ティトス「ちょっと待て!まずは、寝巻きから着替えよう。
     外は冷えるぞ、それと―――みんなに見つからないよう、静かにな」ヒソヒソ

マルガ「うん、わかったよティトスお兄ちゃん!」ケロッ

ティトス「こ、声が大きい声が大きい!」

~アラジンたちの部屋~

アラジン「…?スフィントス君?」

スフィントス「…ん~~~…?なんだアラジン?」

アラジン「なんだか、外が騒がしくないかい?」

スフィントス「あー、確かになんか…ガチャガチャ聞こえんな。しゃべり声か?
       家の中から聞こえる気もするが」

アラジン「そんな!それじゃあ、泥棒でも入ったんじゃないかい!?」

スフィントス「いや、そりゃねーだろさすがに…ん?」

アラジン「どうしたんだい、スフィントス君?」

スフィントス「いや、ほんとに外のほうから声がするぞ…」

アラジン「…あ、言われてみれば確かに…」


ビュウッ・・・

マルガ「うわぁ、確かに夜は寒いねティトスお兄ちゃん」

ティトス「そうだな。やっぱり中でゆっくり休んだほうが―――」

マルガ「それはやだ」

ティトス「やっぱりそうなるのな―…」



アラジン「あ、あれ、ティトス君にマルガちゃんだ!
      二人ともどうしたんだろう…」

スフィントス「どうしたもこうしたもねーよ、とりあえずまぁ連れ戻さないと」

アラジン「そうだね…でもとりあえず外は寒いだろうから上着か何かはおらないと」

スフィントス「おいおい、そんなことしてるうちに見失わねーか…?」

~とある街角~

マルガ「ティトスおにーちゃん、のど乾いたね。何か飲むものないかなぁ」

ティトス「ああ、そうだな…何かここら辺に売店は…あっ」

マルガ「あー、あそこに猫がいるー」

猫「フニャー?」シュルッ

マルガ「あっ、逃げちゃう。待って!」ダッ

ティトス(ちょうど街の角に小さな売店がある…あそこでいいか)

ティトス「さぁ、あそこで何か買おうマル…あれ?」

ポツン…

ティトス「…マルガが、いない?」

~裏路地~

マルガ「はぁ、はぁ…やっと追い付いたよ、猫ちゃん!」ダキッ

猫「ニャー…」

マルガ「…あれ?ティトスお兄ちゃんはどこ?それにここは…どこなの?」

猫「ニャーゴ…ニャッ」

マルガ「あっ、ネコちゃんはいなくならないでね。ティトスお兄ちゃん、すぐ来るから」

マルガ(どうしよう…ほんとにどこに行っちゃったの、ティトスおにーちゃん…)


ティトス「しまった!何か後ろで話し声がしたと思ったけど…
     とりあえず地道に探すしかない…」

ティトス(いや、この時間だったら割と酒屋はあいているだろう。
     ひょっとしたらそこで何か聞き出せるかもしれないな)

ティトス(よし!ここら辺の店を一通り回ってみよう)

ティトス(まずは、…この前アラジンたちと街を見に行った時はたしか、あそこの二つ目の角を曲がったところに
     それなりの飲食店が…)


ティトス(あったあった。まずはここから聞いていこう)

ティトス「あのー、ここら辺で小さな女の子を見かけませんでしたか?」



マルガ「あーあ…猫もどこかに行っちゃった…」テクテク

マルガ「さみしいなぁ…」

マルガ「どうしよう…私が勝手にどこかに行ったからこんなことに…」グスッ

マルガ「…このまま私…一人なのかな…」グスッエグッ

マルガ「こんなになるなら、最初からティトスお兄ちゃんの言うこときいてれば…」ブルブル

アラジン「いやぁ、すっかり支度が遅くなっちゃったねスフィントス君!」

スフィントス「いや大体お前のせいだろ、お前が間違えて俺の制服着なけりゃあ…」

アラジン「もう!そんなんだからスフィントス君はお堅いんだから!」

スフィントス「あぁ!?」

マルガ「!…お兄ちゃん、たち?」


アラジン「やぁ、マルガちゃん!よかった、遠くまで行ってなくて」

スフィントス「よく見ろよアラジン…マルガの様子を。疲れてんじゃねーか」

アラジン「ほんとだ…いったい何があったの?マルガちゃん。
      ほら、涙を拭いて!」

マルガ「…うん…。もちろんね、話すけど…それより、ここはどこ?」

アラジン「?ここは僕たちのお家だよ!」

マルガ「???…えっと、えっ?なんで、どうして…」

スフィントス「混乱してるみたいだな。マルガ…とりあえず話聞かせてくれよ」

マルガ「う、うん…」



ティトス「はぁ…結局あれから二、三軒回ったけど見つからなかった」

ティトス「僕がしっかり見ていればなぁ…」ショボン

ティトス「本当に、マルガが心配だな…」ショボーン

ティトス「とりあえずアラジンたちに報告しよう、せっかく寝ているところ悪いけど」



マルガ「…っていうわけなのっ、それでねっ、それでねっ」

ティトス「あーわかったわかった。つまりすれ違いっつーわけか」

アラジン「そうみたいだね。そのうち、ティトス君も戻ってくるとは思うけど…」

ティトス「-…い、おーい、マルガ―…」

アラジン「…ほらね」

マルガ「っ…ティトスおにいちゃーん!!」ダッ

ティトス「!…マルガ!?」


マルガ「よかった、よかったよティトスお兄ちゃん!」

ティトス「あぁ…し、心配したんだぞマルガ!」ウルッ

アラジン「あららティトス君ったら、泣いちゃって」

ティトス「な、泣いてなんかないぞ!その…目に埃が入っただけだっ」

スフィントス「言い訳がワンパターンすぎるぞ」

アラジン「…そんなことより、とりあえず中に入って状況を整理しよう。
      いよいよ寒くなってきたからね」

~再び マルガたちの部屋~

ティトス「そういうことだったのか…」

マルガ「ごめんね、ティトスおにーちゃん」

ティトス「別にいいよ、マルガだって無事だったんだから」

マルガ「そうだね…フフッ」


アラジン「さてさて、一件落着かな?」

スフィントス「俺らが着替えた意味、なかったのかよ…」

アラジン「まぁまぁ、いいじゃないかスフィントスく」


マルガ「ねぇねぇティトスお兄ちゃん!一緒にトランプしようよ!」

ティトス「おお、いいな!アラジンたちもどうだ?」


アラジン「…立ち直りも早いみたいで良かったね―…」

スフィントス「ったく…」


スフィントス「俺は寝るぞ、アラジンたちも明日早いんだし早めに寝ようぜ…」

アラジン「ええーっ、ボクはちょっとだけ、マルガちゃんたちのトランプ見てたいんだけど」

スフィントス「あー…もう、わかったよ。一回だけ付き合ってやる」


マルガ「えへへ。ティトスお兄ちゃん!一緒に神経衰弱やろう!」

ティトス「ああ、もちろんだ!」


アラジン「…こんな二人を見てるのも楽しいでしょ?スフィントス君」

スフィントス「ん、まぁ…な」





終われ




どうも、大変お待たせして申し訳ありませんでした。
リクエストのマギ小話になります。

「マルガとティトスの仲よし振りをアラジンは嬉しそうにスフィントスは呆れつつ眺めてる」
…というコンセプトで書きました。

が、なかなかこういったセリフ単体のss書くのは久しぶりなので、
若干グダグダ気味になってしまいました(そこも申し訳ない…)
これからもまた書いていかないといけないですね。


そんなわけで、リクエストありがとうございました!
Posted at 23:29 | マギ小話 | COM(0) | TB(0) |
2014.07.22

ぷよクエ近況報告

どうも、今日久々に部活以外の用で外に出たあらあらです。
どこに行ったかって…?そりゃもう…ゲーセン

そういえば、最近めっきりぷよクエに関しての記事を書いてないことに加え、
先日私にしては神がかった引きっぷりを発揮したので、それを載せようと思います。


ルルー様ルルー様ルルー様ルルー様


ドドーン!

どうですこのルルー様!先日イベントでもらえたゴルチケを引いたところ、
偶然にも出てきたんです。

まさかこんな所で初代にお目にかかれるとは…確率アップの時に
死ぬほどやったけど出なかったのはこの時のために用意してたのかとも思いました。

とにかく、これ超嬉しいです!マジで!
無心で引いてこの結果には、さすがに驚くしかないです!!!

うわぁいルルー様だ!うふふ!!!
育てるぞー!!!HAHAHAHAHA!!!!


…と、少しばかり荒ぶってしまいましたね。

ですがとにかく嬉しいです、ランク100以上にして初の初代ですし。
これからこの子大事に育てたいと思います(^ω^)うふふ
Posted at 23:01 | スマホ記 | COM(6) | TB(0) |
2014.07.19

今日から夏休みです

どうも、最近(なぜか)クッキークリッカーに再熱しだすあらあらです。
今更とか言わないで!痛い!(((

そうそう、うちの学校からは今日から夏休みなんですよ!
いやぁ…待ちに待ちすぎて危うく干からびるところでしたよ。ようやくですよ!マジで!

これで睡眠時間、起床時間等に特に縛られず楽に過ごすことができる
まさに嬉しい期間…なのですが、

宿題もまぁ、相応にあるわけで。

うおおおおわかってはいたけど…!
ちょっとは加減したっていいじゃないですか!(おこ

それに体育祭だって気がつけばあと2カ月を切ってるんですよね、その準備だか何だか
知らないけど体育の宿題で腹筋、背筋、腕立て、スクワットを毎日20回ずつ
という宿題まで出てるんですよね―…(まぁ日頃やってるからいいけど)

それに、私は美術部なのですがなかなか部活もありまして。
7月いっぱいは週4であるんですよね―(ちぇっ)

…とまぁ、そんなことはともかく夏休みが今日から始まりました。
自由時間も増えたのでリク小説とかぷよ小説かき上げないと…ですね!

Posted at 23:52 | 日記 | COM(5) | TB(0) |
2014.07.16

暑すぎます、最近本当に暑すぎます

どうも、最近ようやく食欲が戻ってきたあらあらです。
食べる量は増えましたが、その分体重も比例して増え…アァ…

そんなことよりも、最近ますます暑くなってきましたね。
うちの地域でも30度越えがザラになってまいりました。

私は昔から暑さに弱い体質だった、というのもありますが
先日体育の授業でめまいと頭痛がぐらっときてしまいまして。

原因はどうやら軽い熱中症だったみたいです、中耳炎のとき、風邪のとき、そして今回と
だいぶ今年度は保健室のほうにお世話になってますね…。

それと、なんとなく―…何ですが、最近全体的にいろいろなモチベーション?
が下がってるような気がします。

絵を描きたいという気分でもなし、ゲームするという気持ちでもなしでずっと家で
本を読み漁ってますね…。

こんなんだから私夏は苦手なんですよ、暑いしだるくなるし
なんとなく何かに対してのやる気がなくなるしあぁ…早く来い!冬!!!(早い
Posted at 23:25 | 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014.07.13

ケンタッキー行ってきました

どうも、熱くて既に干からびかけてるあらあらです。
ちょっと限度ってモンがあるだろコラ(謎ギレ)

そういえば、今ぷよクエとケンタッキー、コラボしてますよね。
限定カードがもらえるとのことだったので早速行ってみました。

…が、私ずっとこういう場所で買い物とかしてなかったし
お店の中熱っ!人多っ!早く帰りてぇ!…とはいった瞬間思ってしまいました。不覚。

店員さんと対峙した時も脳内シミュレーションのようにスラスラと話せず
すっかりぎこちない状態。(昔マックで「スマイルください」と言って苦笑いされたのが多分トラウマなんだと思います)

…まぁそんな苦労を経てシリアルカードを手に入れました。
その結果。


またお前か


…いやわかってましたけども!

なんか期待を裏切られた感がヤバいんですよねー、ちょっとレムレスさん来ないかなぁ
とか期待してしまった私がいるので。

いやでも私ぷよクエ内ではめっっっちゃ運悪いですからね、
いまだ初代もボスも引いてませんからね、ええ、えぇ…

…私の戦いはこれからだ!(打ち切り)



にしても今回初めてスマホ画面のすく所を載せてみました、
これからのスマホゲーム記にもぼちぼち載せていきたいなと思ってたり思ってなかったり。

Posted at 22:04 | 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014.07.09

ぷよぷよ連載小説・第六話

どうも、ぷよ小説第六話です!

いよいよこの物語も折り返しを切りました、
今回はいよいよアルルたちがこの世界の真相にちょっぴり触れてしまうお話です!

あ、オリジナル設定に加えオリキャラもちらりと出てくるので苦手な人はご注意ください…。


第一話【夢の中での、再会】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-95.html

第二話【雨音と、羽音】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

第三話【異世界からの、来訪者】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-117.html

第四話【音が降る夜の、決意】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-126.html

第五話【邪なる聖者との、約束】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-141.html










続きを読む
2014.07.06

W杯のカップヌードルがでてきました

どうも、風邪から立ち直ってようやく一安心できたあらあらです。
でも今なんかクラスで流行ってるし…油断禁物、ですかねー。

そうそう、最近世間はワールドカップとやらで盛り上がってますね。
私は日本が負けた後は見てないのですが、最近こんなものを発見しまして。


IMG_1418.jpg


近所のスーパーで買っておいただろうと思われますが、W杯記念?か何かの
カップヌードルみたいです。

気になる味のほうなんですが―…うーん、なんとなくカップヌードルのチリトマに似てるような、
似てないような…ピリっと辛めの味でした。(でも私はチリトマ好きなので良かったです)

どうやら他にも、ブラジル風味(?)のチキンラーメンやUFOもあったそうで。
私としてはぜひ食べたかったのですがお店に置いてなかったんですよね…。

なんか私最近こういう限定品、とかタイムリーなものに魅力を感じてしまいますね、
まぁおいしいから結果オーライ、ですか」ね!
Posted at 22:43 | 日記 | COM(3) | TB(0) |
2014.07.03

薬の副作用がやばいです

どうも、最近やっぱり頭がくらくらするというか食欲のないあらあらです。
おかげで体重は風邪ひいたときのをキープしてますよ…喜んでいいのかな…?

そういえば私、今風邪薬の副作用で大変なことになってるんです。

…えっとですね、咳を止めるお薬を私は服用していたのですが
それの副作用でこう…聞こえる音が半音下がる?というか…

何というか、説明が難しいですが…普段から耳にしてる音(学校のチャイムとか、
夕方5時になる時報、電話の着信音)がいつもよりピッチを下げたように聞こえるんです。

私音楽とかやってないので別に生活に差し障りはないのですが…
なんか日常の音が半音下がってると気持ち悪い気もします。

まぁ原因はわかりきっているので…副作用を止めるには
無論薬を飲まなきゃいい話ですし、今はとりあえず薬を飲まないようにしようと思ってます。

咳が出るか出ないかは大した問題でもないですし、
もうこんな奇妙な経験は短く済ませたいですもんね!

…というわけで昨日から例のそれを飲んでいないのですが
一向に効果がないというか…

…いつか治ることを期待します!!(

Posted at 22:35 | 日記 | COM(3) | TB(0) |
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