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2014.03.10

ぷよぷよ連載小説・第二話

どうも、ぷよぷよ小説第二話です!

今回もかなり急展開、新用語さらに登場など再び突っ込みどころ満載な展開です。
あ…でも、展開スピード的には前回(一話)よりは落ち着いてるかも。

第1話【夢の中での、再会】

http://araaranooniwa.blog.fc2.com/blog-entry-95.html

それでは、追記からお読みくださいです!










【羽音と、雨音】









「…ルル、アルールー!」

ん…。
誰かが、ボクの名前を…呼んでる…。

重いまぶたを開けると、そこにはボクの顔を不安げに見ているアミティと
呆れ顔で覗きこんでいるドラコの姿が目に入った。

その次に感じるのは、心地よい揺れ。何か乗り物に乗っているみたいで、
時折ガタ、ガタ、と乾いた音を立てて座席に座るボクごと大きく揺らす。

まだ目をこすりながら、外を見てみる。見えるのは、青く澄んだ空と石畳の道、たくさんの街道。
そして遠くのほうに、ぼんやりと浮かび上がるのは―――大きなお城。

「ここは、どこ…?」

ふと呟いたボクを見て、アミティが不思議そうに首をかしげて言った。

「…あれー…アルル、忘れちゃったの?今あたしたちは『妖精奉仕』をしに向かう馬車の中だよ!」


『妖精奉仕』っていうのは、湖を挟んだ隣の街『王都』の偉い人たちたちが選んだ(ボク達もそうだよ)
「奉仕者」って呼ばれる人たちが、『王都』にあるお城「王城」に向かう。

そこで待ってる人―――この国のトップに立つ人の「王様」に妖精を渡しに行くのが妖精奉仕。
王様はボクたちから妖精を受け取った後、それを不思議なチカラに変えて国中にばらまく。

そうすることでこの国全体に不思議なチカラが働いて(どういう原理かは、ボク達もよく解らないけれど…)
このパオーラの世界は平和を保っているんだ。

妖精は、現れる場所に特徴がある。例えば、暗い洞窟の中だったり、湖のほとりだったり、
森の奥の、木漏れ日が当たるところだったり…。

ボク達「奉仕者」は王都に妖精を捧げるまでの一ヶ月の間で妖精をなるべくたくさん集めて特殊な瓶
(王様から渡される、妖精が逃げ出さないように特別な魔法をかけた瓶)の中に保管しておくんだ。

そしていまボク達は、妖精を捧げに馬車で王城まで向かってるんだった…っけ。


「アルル、ねぶそく?…ぼーっとしてる」

シグが、ボクの顔をみやって聞いてくる…けど、シグも普段からちょっとぼーっとしてるから
ひょっとしたらボク、いま相当ひどい顔なんじゃ…。

「そういえば、リデルさんもまだ眠っていらっしゃるわね、そろそろ起こさないと」

ラフィーナが、左隣で気持ちよさそうに眠っているリデルをちらりと見て言った。
…あ、そっか。リデルと僕は昨日の夜に内緒でお話してたんだっけ…。


そんなこんなで、馬車が王城に到着した。王城の衛兵さんに案内してもらって、
王様がいる広間にはいる。すると…!

大理石の広間。どこまでも敷かれた金の縁取りがしてある赤いカーペット。キラキラと輝くシャンデリア。
そう―――まるで物語の中に出てきそうな立派なお城の大広間がそこにはあったのだっ!

「おおっ…!」

その輝きに見とれて、しばし見入る。いやぁ、何度来てもキラキラしてて華やかでうっとりしちゃうな…

あれ…待って。ボクってそんなに何回もここに来てたっけ?
そもそも、王城に入ったことなんて一度だってなかった、ような…。

じゃあ、ボクはなんで妖精奉仕についてこんなに知っているんだろう?
誰かに説明された覚えだって、実は一度もなかったり…して…。

「…アルル」

ふと耳元でささやかれて、ボクはびくりと肩を跳ね上げた。声の主は―――ドラコ。
あちゃあ、またボク、ぼーっとしちゃったかな?

「まったく、まだ寝ぼけてるのかー?もうすぐ王様かここまで来られるっていうのに…あっ」

コツ、コツ、コツ…という足音でドラコがキッと正面を向いた。(もちろん、ボクも)
そして現れたのは―――黄金の鎧を身に纏い、深紅のマントをはおった栗色の髪の男の人。

王様…というよりはむしろ昔話に登場する勇者のようなこの人が、この国の王の
「ラグナス・ビシャシ」―――その人だった。

「やぁ、魔導学校の方々―――ここまで来てくれてありがとう」

「ええ。お待たせしてすみませんでした」

アコール先生が恭しく会釈するとそれに合わせてみんなも会釈をする。
そしてアコール先生は、顔を上げるなり腰につけていたポシェットから小さな瓶を取り出した。

中が様々な色でキラキラ輝いているこれが、妖精を閉じ込めた魔法の瓶だ。
アコール先生はそれをラグナス王に手渡すと、自分は一歩身を引いた。

「準備は整った…それじゃあ、始めようか」

そういうとラグナス王は数メートル離れた玉座に腰かけて、妖精を閉じ込めた瓶のコルクを開ける。
すると、瓶の中で輝く光が宙に無数に飛び散って、ぼくたちのいる広間を駆け抜けた。

それは、ボクたちがこの部屋に入ってきた大きな扉を抜け、
または綺麗な彫刻を施した窓を抜け、一斉に様々な色が飛んで行った。

そしてそれは、大空に高く跳びあがったと思うと、空の上で花火のように弾けて
キラキラと瞬いて色々な所へ降り続いていった。

「妖精に、特殊な魔法をかけて飛ばす」

ボクたちがうっとりと妖精に見とれていたのを、ラグナス王の声が覚まさせる。
ラグナス王は再び玉座から立ち、いつのまにかぼくたちの目の前に来てくれていた。

「そうすることで妖精は本来の力―――自然を豊かにし、人々を魔法の力で加護する―――
その力を国中に発揮できるようになる。それを手伝ってやるのが王の役目だ」

へぇー、そうなんだ…とボクが相槌を打っているとラグナス王はなぜか後ろを向き、
「二人とも、顔を見せてやれ」と言った。すると、奥にあった扉から二人の人が出てきた…

「…へっ?」

ボクはその時、再び驚いた。なんとそこにいたのは―――この前のボクの夢に出てきた人―――
銀髪の髪に黒いマントをはおった男の人と、金色の髪に青いローブを着たボクと同い年ぐらいの女の子だったのだ!

「紹介しよう…この銀髪の彼がシェゾ。そして金髪の彼女がウィッチだ」

銀髪の人―――シェゾは、切れ長の瞳に笑いを浮かべることはなく「よろしく」と一言だけ、
金髪の女の子―――ウィッチは、びっ!と人差し指を立てて「おいっす!」と挨拶(?)した。

「この二人は、先日我が王国にやってきた。事情は色々あるんだが―――割愛させてくれ」

そう言ってラグナス王は苦笑いすると、「二人とも、戻っていいぞ」と二人に言った。
すると二人はそそくさとまた奥の扉を開けてどこかへ行ってしまった。

「皆、今日は来てくれて感謝するよ…これでしばらくこの国の平穏は保たれるだろう」

ラグナス王は、ほほ笑んだ―――でも、ボクは気がかりなことがあってあんまり笑顔を返せなかった。
…どうして夢の中で会った人が、またこんなところに…?


再びボクたち一行は馬車に戻って、心地よい揺れに身を任せていた。(リデルはまた寝ちゃったけど)
ボクがぼんやりと窓の外の景色を眺めていると、ぽんぽんと肩をたたかれる。

振り向くと、アミティが心配そうな顔でボクに話しかけてくる。

「アルル、最近やっぱりぼーっとしてることが多いんじゃない?どうしたの?」

「…あ、そ、それは…」

「悩み事があったら聞きますわよ?」

ボクがアミティの問いかけにどもってると、ラフィーナにも(珍しく)心配されてさらに戸惑ってしまう。
気づけば、みんなの視線には「心配だ」という気持ちがこもっていく気がした。

これ以上、心配かけるわけにもいかないし…もしかしたら、信じてくれないだろうけど…
ボクは、戸惑いながらも話し始めた。

「実はボク、不思議な夢を見たんだけど…今日あったウィッチさんとシェゾさん…
それと、昨日悪魔と一緒にいた『使い魔』って呼ばれてた二人…その人たちにそっくりだったんだ。
よく考えてみたら、実は…うん、ドラコにも似た人が出てきた、っていうか…なんだろう?
ボクはそもそも、むしろその人たちと関わりがあったような気がするんだ。
ここじゃない、どこかで…」

ボクが話してる途中みんなは、黙ってボクの話を聞いてくれていた。
するとクルークが、「興味あるね」とふと呟いた。

「クルーク、なにか…しってる?」

シグが尋ねると、クルークは「ああ」とうなずいた。
そして改まって僕に向き直り、「こほん」と一つ咳をした。

「アルル…実はその人たちと本当に逢ったことがあるんじゃないか?」

「…え?」

「夢はその人の深層心理を表すという。ひょっとすると君は昔逢ったその人々のことを
心のどこかで覚えていて、それが夢に出てきたという可能性もあり得なくはない…
もしかしたら君がいう『ここではないどこか』とは君が覚えていないほどの幼年期かもしれない。
それか、先祖が関わりがあったとか…可能性は色々考えられるよ。
まぁ、その夢に何のメッセージ性があるかは分からないけど」

クルークの言葉に、ボクは考えた。うーん…確かに言われてみれば、ボクはあの人たちに
懐かしさのようなものを感じてたのかもしれない…けど…そんなに夢に反映されるものなのかなぁ?

「でもそれって、なんかおかしくないか?その…シンソウシンリ?ってやつに記憶されてるのが
夢に出るなら、あたしが夢に出るのは、それって…はれ?どういうことだ?」

「…自分で質問して、自分で錯乱してますわね…」

ふと、ドラコが口を挟んだ―――けど、途中からドラコ自身にもよくわからなくなったのか言葉が
あやふやになる。それをラフィーナがぼそりと突っ込んだ。(ドラコには聞こえてなかったみたい)

「あらあら、クルークさんは物知りですね。先生、感心したわ」

「ほ、本当ですか先生!嬉しいな~うひゃひゃひゃひゃっ」

アコール先生がクルークを褒めると、クルークはかなり綻んだ顔をした。
それを見て、シグが「クルーク、うかれてる」というとアミティは「ぷふっ」と吹き出す。

…でも、ボク自身でも覚えていない程、小さなころに会った存在…とは、ちょっと違う気がした。
ついさっきあったような感覚。でもそれがずっと昔に飛んで行ってしまったような気持ち…。

よくわからない心のモヤモヤを沈めるように、ボクはスカートのすそを掴んだ。


その日の夜は、土砂降りだった。

夜の10時、魔導学校は消灯の時間。ボクが今日の出来事について考えながら
自分の部屋に戻ろうとすると、後ろから「あの、すみません」と声をかけられた。

その声の主は―――リデルだ。リデルはおずおずと懐からあるものを取り出した。
それにボクは、ちょっとびっくりする。

「!リデル、それって…」

リデルの手元にあったものは、リデルが昨日買っていた鳥の置物だった。
リデルは、何かを決意したように僕の目を見ていた。

「アルルさん…今日が、心の決めどころだと思います」

ボクは悟った。リデルは、今日の帰りの馬車の会話を聞いていたのだ。
リデルはきっと、ボクに今が真相を突き止めるチャンスだ―――そう言っているのだと。

リデルはちょっと背伸びをして、(背が小さいからね)周りの目を気にしつつ
ボクの耳元でささやいた。

「誰にも言ってないんですけれど…このお守りは、魔力を込めれば一度だけたくさんの
鳥さんを呼ぶことができます。もしもの事があったなら…このお守りに魔力を込めてみてください。
きっと…鳥さんが助けてくれますよ」

「うん…ありがとう、リデル」

渡された置物は、すこし暖かかった。ボクはリデルの肩を優しくたたいて
「心配ないよ」と言った。リデルのこわばった顔が、少し緩む。

リデルが部屋に戻るのを見届けて、ボクも自分の部屋に入る。

部屋が暗かったので棚の上にあるランプを付けると、部屋は穏やかなオレンジ色に包まれる。
小ぢんまりと部屋の中心に座った丸テーブルの上に、鳥の置物を置いた。

小さな木彫りの置物…でも、魔法がかかった不思議なお守り…。
ボクは、再び置物を手にとって決意した。

…今日、王城に行こう。


外に出ると、相変わらずのひどい土砂降りだった。雨がっぱを着たボクは
魔導学校を見上げて、ふと物思いにふけったけど、すぐに背を向けて歩き出した。

背負った大きなリュックサックには、護身用のナイフ、食糧、着替え、寝袋その他もろもろが入っている。
ここから王城に向かうのは、結構な長旅になると思ったからだ。

でも、ボクはあそこに確かめたいことがあるんだ。ウィッチさんとシェゾさんのことも、
あの悪魔と使い魔のことも、ボクがどこから来たのかも。

あそこに行けばすべて解る、とはボクも思ってない。でも、絶対に何かがわかるとボクは思ってる。
ヒントだけでもいい。ほんの微かなものでもいい。それでも―――あそこに確かめに行きたい!

その思いを胸に、ボクはゆっくりと、土砂降りの山の中を進んでいった。


…もう何十分も歩いただろう。土砂降りの中、何度も転んで、泥だらけになった。
水はどんどん服の中にも入ってきて、体中が冷たくて、かじかんで動かなかった。

それでも諦めなんかしない。なんとなく、山のふもとが見えてきた気がするし。
あそこにたどり着けば、せめて安心だ――――

ズルッ。

「!?」

足を滑らせた。ボクは道を外れてどんどん森の中に転がっていく。
斜面が急でどうにも止められる事ができないまま、ボクはどんどん山を転がり下りる。

ふとした瞬間、転がり続けていたボクの身体がガクンと止まった。

「は、はぁ…よかっ…た…っ!?」

ふと、脇腹を襲撃な痛みが襲った。恐る恐る痛みのするほうに目を向けると、
そこには―――ボクが1番期待していなかったことが起きていた。

痛みのした所、右のわき腹に太い木の枝が刺さっていた。
枝が刺さって、肉が食い込んだ所から刺さった所からどくどくと血を吹き出していて。

「あっ…あっ、いったいいぃぃっ!あっ…いっ、ぎぃっ…ゔゔゔぅ…!」

ボクは激しい痛みにのたうちまわった。叫んだ。でも、当然だれも助けにきてくれるはずもなく。
動き回るたび血が出てくる感覚。でも、足掻かなきゃ…!ここで終ったら、リデルの気持ちも、全部…!

その瞬間。

またボクは山を転がり始めた。再び森の中を転がり落ちて、落ちて、落ちて。
落ちた先にあったものは―――大岩。避けられるはずもなく、ボクは思いっきり頭を打った。

「あ、あ``あ``あ``あ``っ!!!ひっ…あぐぅ…っ」

激痛がボクを襲う。頭が割れるみたいにガンガンしてて、痛い。
視界がぼやける。全身がかじかんで、もう少しも動かない。

…リデル…魔導学校のみんな…ボク、何にも出来なくてごめんね…
せめて、王城には一人で行きたかったな…もうちょっとで…たどり着けたなら…よかった…のに……

ボクは…リデルにもらった置物を取り出して…抱きしめた。
もう…ボクは、これに…賭けるよ…皆…。

激しい雨音と、ボクの荒い息…それしか、聞こえない。
ボクの視界が…暗転して、そして、体中の力が抜けて…それで…

意識が途切れる直前、ボクは…雨音でもない、ボクの声でもない…
鳥の羽音を…聞いた、気がした…。




続く





さて、ぷよ小説第2話…なのですがとりあえず、遅れてすみませんでした…

2月には上げるとか言っといて気が付いたらもう3月の中旬じゃないですかー!やだー!
…とか言っても、遅れたものは遅れたものですよね申し訳ないです。

しかも待たせた割には短いし詰め込んだ感があるし…うーむ…

と、とにかく次の更新は早くても4月の初旬になってしまいそうです…
相変わらずの急展開小説ですが次からは徐々にアルルの立ち位置がわかってくる(予定)です、
次のお話も半分ぐらい期待しててください!(
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この記事へのコメント
物理的に刺さらないであろう特に意味のない枝がアルルを襲う――!
オリ小説の頃から思ってたけどあらあらさんって実はリョナら

あっ違っほら私も仲間ですよ仲間ほら無駄にむごいシーンの多いシリアス書いてたじゃないdやめてください串やめてください焼き鳥にされてしまいます(^q^)

冗談はさておき、一話から大分展開が進みましたね、次が楽しみです!
(それと一話でウィッチだと確証が無かったので言えませんでしたが、彼女はシンプルな魔女服なのでドレスじゃなくローブかと)
Posted by 雛嬢 at 2014.03.11 09:10 | 編集
王都=チェインクロニクル
妖精=ぷよクエの妖精システム
...ですか?
正直クルークがマトモな事言うとは思わなかったよ!(失礼)
Posted by 緑の貴公子 at 2014.03.11 12:11 | 編集
やわらかくてすべすべの横っ腹に暴力が粗暴で圧倒的な不運が突き刺さる、苦悶に歪む顔・・・興奮します(通常営業

とりあえず王都とか色々出てきて一通りキャラ紹介は終わった感じっぽいですねー、まぁクルークはまた合ってるようで的外れなことを・・・
なんか会った事あるって時点で今の姿に近い姿≠幼少期の記憶じゃないですかー!ヤダー!!これドヤ顔しちゃうクルークはやっぱりチュートリアルなんだなって思いましたまる(KONAMI
Posted by マキJOY【伝説の超健全紳士】 at 2014.03.11 21:52 | 編集
雛嬢様>>

何を言います、私は女の子をいじめるの嫌いではないですよ…多少は(ニッコリ)
ウィッチのドレスの下りは直しておきましたこればっかりは私の知識不足です、お恥ずかしい…

貴公子様>>

実は物語の構成は去年の八月頃から練り始めてたんですよ、(妖精奉仕や王都も考えてた)
去年の九月ごろ(推定)にぷよクエやチェンクロを始めてかぶってるという事に気がつきました…なのでセーフ!(

マキJOY様>>

よかった、いつものマキJOYさんだ…(安堵)
かと言いつつもうちょいキャラ出るんですよ…エコロも五話ぐらいに登場予定という大胆ネタバレ

クルークはシリアス補正がかかってまともなこと言ってるように見えるけどいつものクルークですw
Posted by あらあら at 2014.03.11 22:32 | 編集
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